水晶妃甘色夜話 第一夜:逡巡:

ストーリー展開の都合上、書くのをやめた甘い時間の2人だけを番外編「甘色夜話」にしました

これは 結婚して半月もたたない頃の2人。

 

siusyo.jpg

 

 

 


夜更けに 寝屋へ向かいながら ジホは後ろめたさをこらえていた。
スジョンを妻にして半月。 この気持ちは薄れない。


“姫様は お前のごとき野良犬が妻にしていい方ではないのだ”

責める声は 他でもない 自分の内側から聞こえていた。

 


「ジホ!」

戸を開けるなり スジョンの華やいだ声が飛んできた。

髪を梳いていたのだろうか つややかな髪を背中へ流している。


ジホは 静かに眼を伏せた。

薄ものの夜着に包まれた ほっそりとした身体をかすめ見ただけで
鼓動が跳ね回るのを感じて 顔が紅くならないように拳を握った。

 


花のように微笑むスジョンは この世の者ならぬほど美しかった。

傍目には冷たく見える美貌も 笑うと 愛らしさに眼がくらむ。

 

・・・千人の後宮を持つ王でさえ この姫を得たら溺愛するだろう

姫様は 世間知らずだから 自分のごとき夫で満足をしているのだ。
スジョンの保護者でもあるジホは 心の中でため息をついた。

 

 

 

「遅かったな! 仕事が忙しいのか?」

「いえ・・」

夫の上着を脱がそうと いそいそとスジョンが背に回りこむ。

ジホは 身体を硬くした。 昨夜は緊張するあまり 彼女の手を振り払ってしまい
妻らしく世話を焼きたい彼女を ひどく怒らせたばかりだった。

 

「どうか・・、私を待たずにお休みください」

「妻は夫を待つものだ♪」

「仕事が長引くこともあります」
「あまり遅ければあきらめる。 だが 先に寝た妻を抱き寝するのはわびしかろう?」
「・・・」

 

スジョンは ジホに夜着を着せると 寝台の端へちょこんと座った。
反対側から夫が床へ入るのを にこにこと行儀良く見守っている。

・・・ガンホ爺め・・

ジホは唇を噛みしめて 心の中で下男を罵った。 
あ奴が 何も知らぬ姫様に 「夫は妻を抱いて寝るものだ」などと教え込むから。

 


「・・・」

愛らしく小首を傾げて スジョンはジホを待っている。 

姫の期待に背くことなど 忠義な執事に出来るはずもなく
ジホは ぎこちなく横たわると 腕を拡げてスジョンを招いた。

「・・おいでなさい」
「ん!」


やっと寝る場所が出来たとばかりに スジョンがいそいそとすり寄ってきた。

ジホの胸へ小さな手を置いて 肩先のくぼみに頬を乗せる。
恋しい人の柔らかな肌の感触と 甘い香りにめまいがした。

 

スジョンは目下 「夫と寝る」という新しい経験に夢中になっている。

周囲から姫とかしずかれてはいても 親しく触れあう相手のない彼女にとって
寝床に話相手が出来たことが 嬉しくて仕方ないらしい。


腕の中で動くスジョンは いたずらをしている少女のようだった。
身体の位置をあれこれと変えて 抱きつきやすい形を探っている。

・・姫様は ご両親を早く亡くされて 淋しく過ごしてこられたからな。

ジホは片腕で彼女を包みこむと 華奢な肩先を優しく撫でた。

 

「?!」

ぼんやり思いふけっていたジホは 突然 身体をこわばらせた。
スジョンがジホの夜着をはだけて 胸元へ手を這わせていた。

・・なっ・・何を・・・・

たしなめようとしたジホは 言葉を飲んだ。

スジョンは辛そうに眉を寄せ 口をへの字に結んだまま 
袈裟懸けに斬られたジホの傷を 癒そうとするように撫でていた。

 


「・・・・」

「貴女は まだ私の刀傷を醜いと思っておられますね」
「?!」

「私にとっては勲章だと 言ったでしょう?」
「解って・・おる。 醜いなどと思ってはいない。これは ジホの勲章だ」
「それなら」

それでも! 

「お前が どれ程痛かったかと思うと いたたまれない気持ちになる」
「・・・」

 

大事な貴女を護れたのだから 闘いの傷の痛みなど取るに足りません。
そう言ってやりたいジホだったが 甘い言葉は口から出なかった。


ふん・・・、 

「私なぞの妻になって ひどい目に遭ったのは貴女ではありませんか」

・・まったく。 王にも嫁げた方なのに 出自も知れぬ下賤の俺と・・

 

「? ひどい目とは 初夜のことを言うておるのか?」
「は?」
「うむ。 まあ 確かにあの時は痛い目を見た」

「・・・な・・」

 

だけど 痛いのは最初だけとジホも言っていたではないか。
この頃はもう痛うないから ひどい目とは言えないぞ。

「今は お前と子作りするのが好きだ」
「姫様!!」
「寝屋では“姫”でなく “スジョン”だろう?」

・・・ス、スジョン・・

「お、女子が房事のことなぞ 口にするものではありません!」
「ここにはジホしかおらぬもの」 

あっけらかんとスジョンは言い 気持ち良さそうに頬をすりつけた。

撫でて欲しがる猫のようなスジョンに ジホは頬を引きつらせた。

 

・・この人は 無邪気が過ぎて男を誘う。

生真面目な男の逡巡を やすやすと欲望が喰いちぎった。
ジホがすくい取るように抱き寄せると スジョンは くふんと満足そうに笑った。


——–

 

真白な腿を大きく開くと そこは 紅色に濡れていた。

怒張した先端でひだを分けて ゆっくり 奥へ挿し入れる。

ジホは手荒にならないよう 慎重に腰を使いながら
組み敷いている美しい肢体から 眼をそらすことが出来なかった。

 

まぶたを閉じて揺れるスジョンは 唇を半分開けていた。

肌はなめらかに透きとおり ほんのりと紅を浮かべている。

ふくよかな胸は 先端の薄紅が愛らしい実のようで 
なだらかにくびれた柔らかな腹部は しみ一つなく清らかだった。

 

眼で撫でるように視線を下げると 自分とつながった秘所が見えた。

清楚で可憐なスジョンの中へ 男のものが挿し込まれている。

ジホにとってその光景は まがまがしく無残に感じられて
おずおずと身体を抜きかけると スジョンが不満げに喉を鳴らした。

 

・・・ジホ・・・・

「はい」

ん・・・


子どもが菓子でもねだるように スジョンがジホへ甘い手を伸ばした。

差し伸べられた腕の中へ ためらいつつジホが滑り込むと
ジホの胴に抱きついたスジョンは ほっそりとした腰を押しつけてきた。

「ジホ」

「はい」
「退くな」
「!」

「私は お前が中にいるのが好きだ」
「・・・ですから」

 

女子は そのような事を言わないものです。

スジョンをたしなめるジホの声に 安堵した笑いが混じった。


ジホがスジョンの頬を撫でると スジョンはうっとりと眼を閉じた。

姫様の夫選びは間違いだったと思う ジホの気持ちに変わりはない。
それでも 夫の腕の中で スジョンはとても幸せそうだった。

 

「もっと動け」

「また そんな。 ・・生意気を言うと後悔なさいますよ」

 

 

 

35 Comments

  1. 出勤前に来てみたら、なんと甘~~い2人が!!!
    スジョンの無邪気さはジホの心をほぐしていきますね。
    今とは比べようもなく身分の差があった時代、
    ジホ本人でさえ後ろめたさを感じているほど。
    きっと身分のことでやっかみも含めた誹謗中傷もあっただろうジホに
    スジョンのまっすぐな愛の言葉はどんことにも立ち向かっていける力を与えたに違いないと信じています。
    そんな2人はきっと周りの人々にも希望を与えたでしょうね。
    では、行ってきます。

  2. おはようございます。
    朝一でPCを開けてみてびっくり、こちらでスジョンとジホの結婚半月フーフ生活のお話が見られて嬉しいです。思わず浮上しました。
    まだまだジホの「とまどい」が窺える頃ですね。でもやはり天然純粋ストレートなスジョンの言葉に、頑ななジホの心も解けて行ったのでしょうね。でもスジョンさん、
    >「もっと動け」
    はいかがなものかと・・・。
    「第一夜」ということは、「第二夜」以降にも続くということですね。楽しみにしています。

  3. うげっ…うがっ…どうしよう~強烈~朝から…
    彼でどきどきダイエット(ためしてガッOOより一部改変)中の私に
    なんて素敵なプレゼント♪
    今日私誕生日だったっけ?(違うって)
    ほっそりとした体なんて言われたらヤル気でるわぁ。
    私もかすめ見て~眼で撫でて~って感じ!
    えへへ…第一夜ね…んじゃ、お約束通り↓
    アラビアンナイトで!お願いしま~す^^

  4. いやぁ~ん! 甘いわぁ~!
    ジホの気持ちよ~く分るけど スジョンの 
    「お前が中にいるのが好きだ」で完敗ですねぇ・・
    なめらかに く・び・れ・た・柔らかな腹部
             ⇧
    私のは いつ頃なくなったのだろう??
    このお話は まるで寝屋の障子に穴あけて覗いているようだわ!
    甘色夜話 大歓迎です。
    ぜひ一夜~五十一夜まで お願いします

  5. あ、皆様いらっしゃいませ~♪
    オウルさん命名「寝屋の障子に穴あけて覗いているシリーズ」(笑)
    話をダレさせたくないのでカットした 
    らぶあま・らぶえっち(アルファポリスで知った語句)の日々を
    「水晶妃甘色夜話」として こちらで上げちゃうことにしました。
    ご存知の方も多いですが この度「アルファポリス」という
    サイトの「恋愛小説大賞」にアンコちゃんと一緒に
    エントリーしたので これはその販促(?)活動でもあります。
    お読みに来てくれた皆様で 投票してもいいなという方は
    水晶妃かジュニのインデックスページに 
    投票ボタンがあるので ポチしてくださいませ。
    一人3票投票なので アンコちゃんの「裸シリーズ」と「ジュニ」を応援してくれると嬉しいです(すりすり・・)
    あ、tomtarowさんの「街角シリーズ」もランクインしていますので
    そちらも応援してくださーい。
    もう投票してくれた皆様は ホントにありがとう!ぶっちゅううん!
    >「第一夜」ということは、「第二夜」以降にも続くということですね。
    はい。 いくつか書こうと思います。
    よろしく お付合いください。

  6. ボニさん、番外編ありがとうございます。
    嬉しいびっくりです。
    新婚半月のあまあまジホ、いいですねぇ・・。
    第二夜もお待ちしています。
    投票ボタン、さっそくポチッとしてきますね。

  7. あ、yuchekkoさんもいらっさーい。
    うひょ♪ 投票してくださるの?
    えへへ、ありがとー。よろぴくお願いします m(_ _)m
    投票には「アルファポリス」への市民登録がいりますが
    投票した方の中から抽選で10000円が当たるそうです。

  8. うほほ~い♪ジホとスジョンの寝間タイムだ~~(*^_^*)
    ここで番外編読めるなんて・・・うれし~!
    しっかし、ジホがまだまだ後ろめたさに悩んでいるというのに・・・
    >スジョンは目下「夫と寝る」という新しい経験に夢中になっている。
    ・・・って、なんて天真爛漫なんでしょう。
    ジホ、な~んも心配いらないからせっせと房事に励んでください!
    スジョンは間違いなく幸せですから!
    ボニさん、つづき楽しみにしてます。
    市民になってポチッとしてきます。

  9. きゃぁ~いつの間に~~?
    ドキドキワクワクの展開ですな!
    みんなが読みたかった「障子の穴シリーズ」
    いったいいくつの穴が開いているんだろう…?
    スジョンの天然ぶりは本当に可愛いな!
    無垢のまま大人になって人の話を素直に信じてる…。
    ジホはガンホ爺に困ったと思いながら 本当は感謝もしてるかな?

  10. きゃ~うれしい・・・♪
    こんな秘話じゃなかった・・夜話があったんだ~!
    またあの待ち遠しいジホに会えるんだ~!!
    ボニさ~ん、ありがとう~!!!

  11. きょええ、甘い。
    はちみつゆず茶みたいに甘くて、後を引きそう。
    ジホの男っぽさがぴりっと効いて、極上でえす。
    >「・・生意気を言うと後悔なさいますよ」
    思い切り後悔させて・・・お願い。
    ボニさん、販促プロモーション活動おつかれさまです。
    「恋愛小説大賞」エントリー期間はあと半月以上あるので、
    まだまだ千夜一夜はつづくんですね。
    お越しの皆様、お気に召しましたら、どうぞ応援をお願い致します。
    ぺこり・・・。

  12. うわぁ~い!!
    お知らせもらって、ワクワクときました(#^.^#)
    甘色夜話・・・第一話!
    第何話まであるかなぁ?
    もっと動け」
    「また そんな。 ・・生意気を言うと後悔なさいますよ」
    ↑おほほ。楽しみ~~(^_-)-☆
    あんこちゃんも販促楽しみにしてるヨン!
    応援ももちろんしてるからね!

  13. きゃ~ん☆
    お知らせもらって飛んできちゃいましたヨン♪
    「もっと動け」には爆笑しました!
    くふふ・・・リビングのPCで読むには勇気がいりますが、アルコール
    が片手にあれば、赤い顔もカモフラージュできるかな(笑)
    第一話?アラビアンナイト?千夜一夜物語?
    まだまだ先は続くってことですよね~嬉しいです!
    え~っと、アルファポリスへの市民登録ってどうやるのかな?
    何とか頑張って投票してきますね☆

  14. ボニ様 今日はラッキーです。ここで見つけるなんて!
    ジホとスジョンの新婚時代の一こま いいですねぇ^^
    純粋でまっすぐにジホに向かってくる姫さまに
    ジホはうろたえたり 頬がゆるんだり かまぼこお目目で
    あの大きなお手手でスジョンを優しくなでなで・・・
    想像しながら楽しみましたヨン!
    続きが待ち遠しいなぁ!

  15. おわ・・お客さんがいっぱいだ。
    皆様どうもありがとう~~!
    あ、お知らせがまわったのかな? うふふいらっしゃませ。
    甘色夜話では 本編で割愛したことを
    気楽に書こうと思いますので
    よろしかったら遊んでやってください。
    ガンホ爺とか貴子ちゃんとかもうちょっと
    出したかったし 甘いシーンを書きたかったけど
    時代が動乱続きで 書けなかったんだもん。

  16. こんなに早く二人に会えるなんて^^
    ボニボニさん ありがとうございます。
    ジホ・・・緊張してたんですね。
    >姫様の夫選びは間違いだったと思う ジホの気持ちに変わりはない。
    間違いどころか、お互いの半身だというのに・・・。
    睦まじい二人をみれてこちらまで嬉しくなってきます。
    また待つ楽しみが出来ました^^
    投票は1回しか出来ないと思ってました。
    あと2回出来るんですね^^v
    早速行ってきます。。

  17. わっ これはまた楽しみな創作がうれしいな
    しばらくあきらめてたんだけれど いつもの癖でポチッときてみたら
    うれしい連載が~^^
    甘甘の新婚さんエピソード いっぱいいっぱいお待ちしています
    「もっと動け」
    「また そんな。 ・・生意気を言うと後悔なさいますよ」
                       ↑
               いっぱい後悔させて~~❤ ❤ ❤

  18. こんにちは。昼間から読んじゃいました♪
    投票してまいりました。
    何といっても大大大好きなプロフェッサーと、そしてJuniと迷いましたがこちらの水晶妃と、あとはAnnaMariaさまの裸でごめんなさいにさせていただきました。
    このテは、脳内映像化がちょっと恥ずかしいですが…
    でもやっぱり長年の習慣で、しちゃいますね。
    「生意気を言うと、後悔なさいますよ」の場面は、テサギの何話だったかな、キョック試合後に太子だってバレてすぐ後に、橋の欄干に腰掛けながら、スジニに「案内してくれる人もいるし」って流し目を送った時の顔がぱっと浮かびました。

  19. ぼにさん、こんにちはー。
    こちらには初めてお邪魔します。
    『甘色夜話』書いてくれてありがとうございます。
    えへへ、甘いお話を読むのは大好きですが、レスは中々言葉が出てこないものですね。
    仕事がばりばり出来る寡黙なジホ、甘いほうも硬派な印象ですけど、どうなりますでしょう。
     
    ジホの焦れ焦れとスパッと切り替えるところなんか壷なんですが、とても楽しみです。
    これは35話あたりですね。
    きっとお砂糖が貴重だった頃、こちらの甘味はいかばかりか(〃▽〃)

  20. うぐぐ~~
    こちらでこんな素敵なお話しが読めるなんて、なんてラッキーなのでしょう。
    私も『生意気を言うと後悔なさいますよ』
    に、心臓わしづかみ~~!
    ズキュン!ズキュン!です~~~。
    『恋愛小説大賞』実は最近某サイトで教えてもらって遊びに行ったら、ボニさんとAnnaさん発見。
    皆さん凄いなって思っていた所でした。
    もう、一人3作品選べなんて むり!!!!

  21. あ~! ボニさんったら、こそっと・・・
    こそっと・・・とは失礼ですね すいません^^;
    チェックをしてなかった私が悪い
    あ~うれしい~!!!
    やはり、まだまだこの二人にはいろんなエピソードがあるはず^^v
    終わってしまうのはもったいない!
    楽しみがまた増えました^^
    それに、むふふ・・・の内容が盛りだくさんのようで・・・^^;
    これまた、楽しみ・・・むふふふ
    ボニさん、いつも本当に楽しませて下ってありがとう
    もちろん!!!ポチっとしてきましたヨン♪

  22. そうだよなぁ。
    姫さまと言われてかしずかれてても、
    こんなふうにくっついて眠れる幸せには恵まれないで今日まで来たんだもんね、スジョンは。
    ジョホは、こんなにストレートに求めてもらえてよかったな。
    そうじゃなかったら、ジホは逡巡するばかりで手を出せなくなってしまうもん。
    スジョンがまっすぐに求める人でよかった。
    二人の幸せが胸にしみます。

  23. ボニ様
    今度はこちらだけにアップでしたか。
    いつもならスジョンの次のお話が読めている頃なのになぁと思いつつ,物足りない気持ちで覗きに来たら...まあ(!)次のシリーズものが。
    また二人の世界を堪能できて嬉しく思います。
    どうかいろいろな二人を見せてくださいませ。
    楽しみにしております。

  24. ボニちゃん♪
    甘色夜話。。。♥どんどんUPして下さい!
    >スジョンは目下「夫と寝る」という新しい経験に夢中になっている。
    >「今は お前と子作りするのが好きだ」
    >「私は お前が中にいるのが好きだ」
    >「もっと動け」
    。。。。。。。きゃぁ~~~~~!!!!!!♡♡♡
    天真爛漫、無邪気なスジョンが可愛い♪
    できる事ならタイムマシーンに乗って新婚時代に戻って言ってみたいものです。
    あ・・・・相手がダーでも・・言えるか・・・な?
    ボニちゃんとAnnaちゃんに3票入れてきました~~~^^

  25. こんにちは。
    本当はもっと早くに読んでいたのですが、すごいコメントの数ですね。でも面白いから、これだけのコメントもうなずけます。
    ラブラブな小説っていいですよね。
    やはり女にはトキメキが必要です。
    ジホはこの行為の最中、きっとかなり困ったでしょうね。好きな人を抱いていて、好きにしていいよ、的な言葉を言われて。
    みんな同じようなところをコメントで言っていますが、やはり私もそこです。
    とても良い位置にいて、大賞も狙えるかも。
    頑張ってくださいね。
    また続きを書かれたら、読みによらせていただきます。

  26. うふふ。 皆様 続々スジョンとジホの甘色夜話へお越しでありがとうございます。
    ポチもしてくださって 本当に嬉しいです。
    どうもありがとうございました。 
    m(__)m 深ぶかお礼・・
    甘色夜話は 「大好きな人にはまっすぐラブ」のスジョン(ジュニのDNAの源流です)に ジホがうろたえたり呆れたり 嬉しいからたまには反撃しちゃったりという他愛ないストーリーばかりになる予定です。
    お休み前に甘い物食べると 虫歯になっちゃうけど
    甘い話は大丈夫だから 気軽にお楽しみください!
    朝から読んだ? えへへ・・ 甘い一日をお過ごしください。
    そうです 女に要るのは男とトキメキとコラーゲン。

  27. まぁ~素敵なお話UPされてるなんてラッキー
    新婚ほやほやさんの甘色話、近くから、しっかり楽しませていただきました。
    妻のお勤め子作りが好きって、姫が言葉にするとジホが
    たしなめてる(*^^*)、上流階級の奥様だものね
    男のジホの方が 気にしてるし
    今の時代、お口に出しすぎ?たしなみが不足ぎみかしらネ
    ジホとスジョンの幸せは、みんなの幸せだもの
    いつまでも、近くで見守りたいね
    >女に要るのは男とトキメキとコラーゲン。
    ほんとそうなんですよね。
    トキメキは免疫力UPで若さ持続の秘訣~
    ボニさんに感謝
    ジュニ、水晶記にポッチとしてありますヨン

  28. 何気にこちらに来て見れば、
    ナント、ジホとスジョンがいるではありませんか~~!!
    もう、ビックリと幸せでほくほくです^^
    無骨者のジホと、愛らしさ全開のスジョンがとっても楽しい^^。
    ジホはスジョンが呼ばなければ、きっと手を取ることもしないんで
    しょうね~^^
    何が幸せか、じっくりしっかりジホに分からせてあげて下さい!!
    アラビアンナイトは千夜続くのですもの、
    フフフ、この先が楽しみ!
    障子の穴を指で広げてまっております!
    ボニさんのお話がまた読めて、あぁ~幸せ ♪♪♪

  29. こんばんは
    一気に読ませていただきました。
    もう泣きながら読んで幸せな気分になりました♪
    アルファポリスさんの恋愛小説大賞の存在は、知ってましたが
    登録してまで投票だなんてと思ってましたが
    水晶妃に投票したいので登録します~
    第二夜以降も楽しみにしてます~

  30. うっうっう・・・
    水晶妃に投票するために登録してくださる方もいられて光栄です。
    わざわざ登録してご投票してくださった皆様
    本当にありがとうございました。
    m(_ _)m 本当に なんとお礼申し上げたらいいか。
    お礼に代えて 第二夜を書かせていただきますので
    よろしくお付合いくださいです。

  31. またまたスジョンとジホの話しを読む事が出来る^^
    幸せに浸っています。
    スジョンたら^^もっとジホニ迫って・・・
    たじたじするジホが好き「もっと動け」は最高です。
    ボニさん、ありがとうございます。

  32. 皆さんのコメントを読んで 
    スジョンとジホの番外を書いて良かったと思っています。
    また会えて嬉しいと言ってくれてありがとう。
    他愛ないだけの 甘色夜話ですが 軽い気持ちで
    お付合いください。

  33. またまた来て読んでいます^^
    何度読んでも最高v(^_^)v
    「アルファポリス」への市民登録完了
    JUNIちゃんにポチ
    ジホにポチ
    ボニさん、がんばって^^

  34. お、mfちゃん お帰り、お帰り、お帰り(笑)
    ジホとスジョンの 甘色話 楽しいですか?
    書くほうも楽しいです。 時代背景もへったくれもなく
    気軽にいちゃいちゃ書いています。
    >JUNIちゃんにポチ
    >ジホにポチ
    ありがとう! こうしてポチしてくれる方が多くて
    孫に祖父が迫ってきたのですね(^v^))ふふ・・

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