52パフ ー僕の風を追いかけてー

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“テッドが海から帰ってくるのを 私は 待つしか出来なかったから
弱いこの身体から自由になれたら テッドと一緒にセーリングがしたいの”

 

それは ママの最後の願い。

だからママは 真っ白なパウダーになって海へ眠った。


だけどパパは最後の一握りを どうしても手離すことが出来なくて
ママに頼んで その一握りを持ち帰ると 海の見える墓地に小さな墓碑をこしらえた。

“だってメイリン。 墓碑が無いと パフと一緒に花を飾れないだろう?” 

 


・・ねえ ママ?

だから私も 大好きなパパをママと同じ場所へ送ることにしたの。
海へ散らして 一握りだけ ママの隣に眠らせるわ。

「だって 私ひとりだけど 墓碑がなくちゃ花を飾ることができないでしょ?」

 

 

ホバートは 風が強かった。 

パフは ハーバーの高い岸壁に座って海を見つめていた。

冬へ向かおうとする季節 海は鈍い色をしている。
パフの眼尻から流れた涙が 冷たい風になぶられて頬を斜めに伝い落ちた。


「凍りつくまでそうしてる気か?」


「!  ・・・デイヴ」

「今日の寒さでそんな所に座っていたら 一発で風邪を引いてしまうよ」
「・・そうね」
「ピーターが探してた。 心配している」

「・・ん・・・」


パフは岸壁の上でのろのろと 陸の方へ向きなおると

デイヴが差し出した手を握って それを支えに高い壁から飛び降りた。

 

「パフ」

「ええ」
「ジェイさんは その・・まだホバートへ来ない?」
「・・・」


案じるようなデイヴの眼を 見ないようにパフはうつむいた。

シドニーの病院へ秘書を寄こしたジェイは 3日経った今も姿を見せなかった。

 


「メールや電話はしてくるけれど 何だかとても忙しいみたい。
 でも大丈夫! 彼の秘書さん 貴族の執事みたいに有能な人だから」

「・・・」


あの秘書さん。 葬儀の準備も お墓のことも 何だって先に考えてくれるの。

「私はだから有難く 何も考えずにいられるわ。 ・・パパのこと以外は」

言葉のいちばん最後の部分は 耐え切れなくて涙声になった。
デイヴは眼元を切なげにゆがめて 妹のようなパフを抱きしめた。 

 


「こんなに冷えて」

「・・・」

ここなら泣いても海風で聞こえないからだろう? でも もう帰ろう。


「ハーバーフロントで紅茶でも飲まないか? 君に見せたいものがあるんだ」

「見せたいもの?」
「ああ。 たぶん・・ジェイさんは君に」
「? たぶん?」

「いや。 とにかく行こう 君は凍る寸前だ」


冷えた身体を包むように デイヴはパフの肩を抱いて歩き出す。

パフは半分放心したように 導かれるままハーバーを歩いて行った。

 

———–

 

 

ジェイがジャカルタに着いた時 災害現場は眼をおおう悲惨さだった。


ライフラインが分断され 情報も錯綜するばかりの混乱の中で
ジェイは まさに帝王のように強力なリーダーシップで救助体制を構築して行った。

 

被害がなかったモールのアトリウムに 災害一時避難場所を作り

いち早く独自の通信網を立ち上げると 次々に援助物資を集めはじめる。


そのスピードは驚異的だった。 

日頃ジェイに鍛え上げられ 組織的に動くことに長けた者たちが全力で動くと
24時間でどれほどの事が出来るかを 現地の人は驚きと共に知ることになった。

そして被災地に入って2日。  行政がようやく追いついて来た頃には

ジェイは 丸ごと引き渡し出来るほどの運営システムを完成させていた。

 


「ボス・ジェイ! 知事がお礼に来たいと言っていますが・・」

「ジャカルタ支局長が応対しろ。 今後の復興援助は お前たちのマターになる。
 対策本部長! 医療援助チームの受け入れは? ちゃんと諸事伝達が出来ているか?」
「Yes,ボス! 彼らには動きやすい現場だと言ってもらっています。 ・・ボス?」
「Good. 何だ?」

「もう行ってください」

「!」

 

Mr.バーニーから聞きました。  本部長の言葉に 対策本部中が静まった。

「身内にご不幸があったんですよね? 早く行かなければ」

「・・・」
「プライベートジェットを 用意させているんでしょう?
ここが片付いたらすぐに駆けつけたいから。 ボス 行ってください」
「・・いや」

 

行ってください。 大丈夫です。

事務所のそこここから 部下達が疲れ切った顔で笑う。
ボスが道を示してくれたから この先は 俺達で頑張れます。

「報告は入れます。 行ってください」

 

ジェイは 次々に声を掛ける部下達を 困惑げに見回した。

「・・すまない」

「ボス? セリフが違います」
「・・・」
「そんな大変な時なのに ボスは 飛んで来てくれたんです。 今度は俺達の番だ。
 “後はまかせた”と 言ってください」
「そうです!」「まかせてください」


無精ひげのままで 疲れをまとって 働き続ける部下達の眼には力があった。
ジェイは一渡り周囲を見まわすと 感激を見透かされないように冷たく言った。

「後は・・まかせる。 随時 報告を怠るな」

「Yes, boss!」

 


事務所を出ると バーニーが廊下で待ち構えていた。

「フライト許可は取ってある。このまま行くだろ?」

「・・いつからお前がリーダーになった?」
「ボスの起きている時間が26時間を超えた頃からさ。不眠不休で人助けして
 生涯一度の相手にフラれちゃ眼もあてられない」
「・・・」

「ジェットの中でヒゲを剃れよ」

「母親役までするつもりか?」

 

飛ぶようにモールを歩きながら ジェイはうつむいて微笑んだ。

“ルールや権利じゃなくて 気持ちの問題なのジェイ” パフの言葉が心に響く。
なあパフ? 僕の世界にも 気持ちとやらはあったみたいだ。


・・・あぁ~ん・・  ・・・あぁ~ん・・・

「?」


大股で歩いていたジェイが 悲痛な鳴き声に立ち止まった。

避難所のインフォメーションカウンターの前で 少女が激しく泣いていた。

ボランティアスタッフの慰める手も嫌がるように泣く少女は 7歳かそこらで 
その泣き声には 聞くものの胸をひりつかせるような痛みがあった。


「どうしたんだ?」

「・・え? あっ!ボスジェイ! すみません!お騒がせして」

「そんなことはいい。 どうして泣いているんだ その子は」
「はい・・その 父親がいなくなったんです」
「迷子なのか?」

「いいえ。 ここに避難してきた親子なのですが 父親が母親を探しに行くと言って
 出て行ったきり戻らなくて。 何かの事故に巻き込まれたのではないかと」

 

大人の言葉に不安を駆りたてられたのか 少女の泣き声が大きくなった。

「パパ! パパ! パパ!」

「・・・」

 

片膝を折って少女の前へしゃがむ ジェイの眼元が大きく歪んだ。
父親を求めて泣く少女に 一瞬 遠いパフが重なって見えた。

ジェイの眼が潤んで 涙がこぼれた。 


大人が いきなり涙したことに驚いて 少女は泣き止んだ。
ジェイは優しく手を伸べて 少女の頬の涙を拭いた。

「・・大丈夫 パパはきっと見つける。 君を独りにはしないから」

 

少女がジェイにすがりつくと ジェイは彼女を抱きしめた。

避難所の一隅での抱擁に 周囲の者は皆 涙ぐんだ。

 

——–

 

ハーバーフロントの応接テーブルの上にデイヴが2つ マグカップを乗せた。

「ミルクは入れたっけ?」

「うん。どうもありがとう」


マグを持ち上げる パフの手が震えた。 
思った以上に冷えていたのだと パフはぎこちなく微笑んだ。

痛みも寒さも 何もかもが どうでもいいような気分だから。

デイヴは机からモバイルパッドを取り上げると 前のソファへ腰を下ろした。


「きっとさ。 今のパフにこれ以上 気に病むことを作りたくなかったんだよ」

「・・何の話?」
「君の婚約者の話」
「?」

 

パタパタと画面をタップしたデイブは パッドをパフの方へ向けた。

ピーターはパフを娘と言うけど 僕にとっても君は大事な妹だよ。


「テッドを亡くしたパフを放ったらかして あいつ何してやがるんだって頭に来て。
 ネットに奴の消息がないか 調べてやろうと思ったんだ」
「気にしてくれてありがとう。 でも ジェイのことは・・いいのよ」


「インドネシアで大規模な洪水があったのは 知ってる?」

「そうなの? 私・・TVも 何も見ていなくて」
「だろうと思った。 だからコレ」


「You Tube?」

これは・・9時間位前に上がったんだ。

「?」
「タイトルは“君を独りにはしないから”。 現地のニュースクルーが撮ったらしい」
「?・・・」


中央の三角マークが消えて インジケーターが動き出す。
けげんな顔でパッドを覗きこむパフの眼が驚きで丸くなった。


壊れた家屋 散乱する家財道具。 洪水に蹂躙された市街地。

動画は そんな中での救助や支援に尽力する人々をリポートしていた。

駆けつける医師団 救助にはげむレスキュー隊員。
自社の大型のモールを避難所に提供して 近隣住民を支える企業家。

そのトップと紹介された男性が 無精ひげの頬に涙を流しながら

不安に泣く少女を 力いっぱい抱きしめていた。

 

「・・デイヴ。 ・・こ・・れ・・・」

「あいつ ジャカルタにまで会社持っているんだな」

———

 


パフは きっと海にいる。


返ってこないメールに歯噛みしながら ジェイは車を走らせた。

秘書から 遂次報告を貰っていたから 状況はわかっているけれど
パフの心の中のことは 秘書の報告でもわからない。


 

一刻も早くパフに会いたい。 

涙がその眼にあるのなら 拭って 優しく抱きしめてやりたい。

その思いだけを握りしめて ジェイはジャカルタから飛んで来たのだ。

 

パパを取り戻すことは出来ないけれど 悲しみを少しでも紛らわせることが出来るなら
何でも どんな事であっても してやりたいとジェイは思う。


ハーバーの駐車場に車を停めると 駐車場の端にパフの車があった。

ジェイの口元に安堵の笑みが浮かんだ。

「やっぱりここか」

 

ピーターなら絶対に 寂しいパフを傍から離さないと信じていた。

デイヴも ビフも  あの「マイト」達が パフを守っていてくれたことだろう。

鼓動で 少し足元が乱れる。 僕には これほど大事なものがあったんだな。

苦笑しながらジェイが ピーターのガレージに足を踏み入れると
アイルランド系の大男が 雷鳴のような声で怒鳴りつけた。


「入るんじゃねえっ! ここは金持ちの来るところじゃねえぞ!」

「ピーター・・」

「どの面下げてここへ来た?! 大事なお仕事は終わったのかよっ!」
「悪かった」
「何―んも謝る必要なんざねえ! 俺らは 誰も 困っちゃいねえんだからよっ!
 帰ぇれ帰ぇれ! 用があったら あの便利な秘書に言えばいいんだろ?!」

「ピーター。 ・・パフは?」

「お前が気にするこたねえ!今のパフに必要なのは心なんだ!お前の持ってない、な」
「・・・」
「俺たちは 金も地位もねえがな! 仲間を思う心だけは大富豪なんだよ!」

「・・・すまなかった」

 

盛大に怒鳴り散らしてしまうと ピーターの怒りは引き潮のように消えた。

もうすでにジェイを“マイト”と認めてしまっている彼は
言い訳もしない仲間のジェイに いつまでも腹を立てることが出来なかった。

「まぁ・・お前も会社のお偉いさんなんだから いろいろ あるんだろうけどよ」

 

ピーターは作業帽を脱いで 赤毛をごしごしと手荒く撫でた。

「パフはさっき岸壁に座ってたけど。 あぁ今はいねぇから ハーバーフロントだろ。
 あいつがいじけて降りてこねえ時は デイヴの出番と決まっている」

「デイヴ?」
「あいつは荒くれの俺と違って こぅ・・ジェントルマンみたいに女を慰めるからな。
 きっとフロントで あったかいモンでも飲ませてるんだ。 今日は寒いから」

「そうか・・」

 


冷たい風の吹くハーバーを ジェイはゆっくり歩いて行った。


ピーターの言うとおり ハーバーフロントの窓にデイヴと話しているパフが見えた。

パフが口を手でおおった。 泣き出してしまったように見える。

 

ジェイが駈け出そうとした瞬間 デイヴがパフの肩を抱いた。

 

 

29 Comments

  1. 情景が目に浮かんで、胸が締め付けられるように苦しくなりました。
    死に瀕したママの気持ち、亡くした妻に向けるパパの気持ち。一人になったパフ。
    そして、心を半分ホバートに飛ばしながら、被災地に被災者に力を尽くすジェイ。
    みんな苦しい。
    ピーターが怒りをおさめてくれてよかった。
    きっとそうしてくれると信じていました。
    やっとパフのもとに駆けつけて来られたのに・・・。
    二人の心がすれ違ったりしませんように。

  2. こんばんは、ボニボニさん、今回は「君を独りにはしないから」が目に入った瞬間、号泣です、やっと、やっとパフのもとに、着いたのに
    yuchekko さんが書かれたように、心がすれ違いませんように、どうかボニボニさん、ジェイの胸にパフを、お願いします。

  3. あ~~泣いた
        泣いた
    そして・・・号泣~~~~
    大きな災害の現場では、迅速かつ適格な判断ができ、それを実行に移せる行動力と統率力をもったリーダーが必要。
    ジェイは自分が一番の適任者だという自覚があったから、人任せに出来なかったのよね・・・うぅぅ~~(T_T)
    >片膝を折って少女の前へしゃがむ ジェイの眼元が大きく歪んだ。
    父親を求めて泣く少女に 一瞬 遠いパフが重なって見えた。ジェイの眼が潤んで 涙がこぼれた。
    もうきっとずっと前からジェイの世界にも気持ちはあったはずだけど、それを素直に表せるようになったのね。
    ジェイの凍えた心が、その温かな涙で、どんどん溶かされていくようで、感激・・・
    ボニちゃんのお話に出てくる人は皆、他者の痛みが分かる人なのよね~
    ママもパパも、デイブもピーターもバーニーも。
    だから、切なくても気持ち良い涙が流せます。
    でも、やっとやっとパフのもとへ駆けつけてきたのに、ジェイは誤解しちゃうのかしら???(T_T)(T_T)(T_T)
    いやぁ~~~ん、ボニちゃん、早く安心させて~~~!!

  4. ボニさん、ここで切るの?涙涙
    あ~ぁ、そうよね、お話はそうだもんね。
    でも今日の私は辛い。
    今日は幸せになって休みたかった(まあ、個人的なことだから、気にしないで)
    肝心な時にいなくて、かつてのパフの運命の人が肩を抱いている、、、心を感じるようになったジェイにはきついよね!
    でも、ジェイ、大丈夫よ。
    パフもデイブもきっとジェイの心を読んでくれるから、、、、、、、。
    ボニさん、待ってます。
    心の荒波をどんなふうに沈めてくださるか、とにかく一呼吸して待ってます。

  5. う、う、う、う~( ; ; )( ; ; )
    外出先から帰る電車の中でUPを発見!!
    「君を独りにしないから」辺りから涙腺がだんだん緩んで来て、パフがYouTubeを見る所でとうとう涙が( ; ; )( ; ; )
    家についてから読めば良かった……
    でも…我慢が出来なかった(>_

  6. ボニさーん!待ってました~!
    >「・・大丈夫 パパはきっと見つける。 君を独りにはしないから」
    きっとパフに出会う前のジェイなら、
    泣いてる女の子を見ても、部下に指示をするだけで
    自分から目線を会わせることも、
    まして涙を流すこともなかったでしょうね。
    「パパは見つかる」じゃなくて、「パパを見つける」と、
    言ったジェイに惚れ直しました❤
    >「だって 私ひとりだけど 墓碑がなくちゃ花を飾ることができないでしょ?」
    パフちゃん、‘私ひとり’なんて、
    そんな悲しいこと言わないで。
    今ジェイはそばにいないけど、気持ちは一緒にいるのよ~!
    と、読み返して心の中で叫んでました。
    いやぁ~~~ん、ボニちゃん、早く安心させて~~~!!②

  7. ありがとう~
    胸に染み入ってそれがじわじわと広がっていって・・・。
    しっとりと浸ってしまいました。
    ジェイの心にもいつの間にかしみこんでた「信じる」気持ち。
    ボニワールドの人物は大きくて暖かくて・・・
    だから・・・大丈夫・・・私も信じて次を待ちます。

  8. 一呼吸ならぬ、一眠りでなくゆっくり休んで再訪です。
    幸せに眠れました。だってボニ作品だから、ちょっとしたさざ波もすぐに愛の波で満たされますよね?
    それにしても被災地でのボスのすごさ、スタッフみんな感動でしたね。
    何よりパフと出会ったことで心豊かになったボスジェイ、スタッフみんなの心も見えてきました。
    「君を独りにはしないから」あ~あ~あ~朝から泣けてきた!
    早く安心させて~③

  9. ああ・・・ここで切りますかボニさん・・・(=_=)
    パフちゃんはデイヴに肩を抱かれたまま、ジェイは駈け出そうとした足が止まったまま・・・
    このまま来週まで我慢、なんですね~~ ><°°
    でもパフちゃんならジェイの状況を知ったら分かってくれますよね。
    モバイルの中でジェイが流した涙のわけも、きっとパフちゃんなら理解してくれますよね・・・。
    だから早くデイヴのその腕をはずして、パフちゃん。

  10. すみません、今回は何だか切ないです。
    楽しい話じゃなくてごめんなさい。
    ●yuchekkoちゃん 胸を苦しくしてすみません・・・
    > みんな苦しい。。
    うん・・・。
    でも 人生にはどうしようもなく苦しい時がどうしてもある。
    そういうのは現実でお腹いっぱいだから 出来るだけ書かないでいたいのですがね。
    >ピーターが怒りをおさめてくれてよかった。
    きっとそうしてくれると信じていました。
    ピーターはね(^^) ジェイの姿を見た時からもう許さなきゃと
    思ってるんだけど 一応怒る。 これが優しいんですね。

    ●わーんakanenoaiさん 泣いちゃう?すみません。
    今回は ママのセリフから始めちゃったせいで書いてる自分が
    メソメソしている情けなさでした。
    ハッピーマニア 苦手な場面。
    >やっとパフのもとに、着いたのに
    すみません。 でも最後はハッピーエンドですから!

    ●leapちゃんも泣かしちゃったですか(--;)すみません。
    >ジェイは自分が一番の適任者だという自覚があったから、人任せに出来なかったのよね・・・うぅぅ~~(T_T)
    はい。
    自分なら 誰より大胆に手を打てる。そして災害地ではそんな
    リーダーシップがあるほうがスピードが出るとわかっていました。
    >もうきっとずっと前からジェイの世界にも気持ちはあったはずだけど、それを素直に表せるようになったのね。
    私 今回実は「そんな時にボスは来てくれた」と言った部下の言葉をうるうるで書きました。
    ジェイが見る気になった途端 そこにちゃんと人がいたんだよって。
    >だから、切なくても気持ち良い涙が流せます。
    そう言っていただけると・・また読んでね。

    ● うううううnktotoro8ちゃん ずみばぜん
    >でも今日の私は辛い。
    今日は幸せになって休みたかった
    お口直しに ボニドンでも読んで しのいでください。
    >肝心な時にいなくて、かつてのパフの運命の人が肩を抱いている、、、心を感じるようになったジェイにはきついよね!
    ピーターは許してくれたけど でも言いたいことは言われちゃった。
    決断するしかなかった事だけど 大事なパフが助けを必要とする瞬間に居なかった事実は 事実だからねえ・・
    >パフもデイブもきっとジェイの心を読んでくれるから、、、、、、、。
    そうよね きっと。

    ●あちゃ~sukiyanenさんは 電車の中でしたか。
    ど、どうもごめんなさい。
    >家についてから読めば良かった……
    >でも…我慢が出来なかった(>_
    (><)も、も、もうしわけない。
    でも我慢が出来ないと言われるのは光栄です~。
    >ジェイ、誤解する?
    いえ・・・・誤解は・・・・しない・・と思いますが・・・
    でも・・・いろいろ・・・まあ・・・・

    ●なここしゃんいらっしゃい。 今回は切ないジェイです。
    >>「・・大丈夫 パパはきっと見つける。 君を独りにはしないから」
    >「パパは見つかる」じゃなくて、「パパを見つける」と、
    言ったジェイに惚れ直しました❤
    はい。
    ジェイはこの子に とても気をつけて声を掛けています。
    ひょっとしたら事故に逢っているかも・・のパパを思い
    「パパは無事だ」なんて いい加減を言わない。でも「見つける」。
    (そして万が一があったとしても)を飲み込んでの
    「君を独りにはしないから」だったんです。 変わりましたねジェイ。
    >パフちゃん、‘私ひとり’なんて、
    >そんな悲しいこと言わないで。
    すみません・・・パフ ちょっとすねてますね。無理もない。
    パフの為を思ったジェイなんですが 説明不足は否めない。

    ●あ聖さん いらっさい 誕生日おめでとうでした。
    >ジェイの心にもいつの間にかしみこんでた「信じる」気持ち。
    今回ジェイは ピーターやマイト達を そして自分の前を駆け抜けて行ったパフを信じて 災害地に飛びました。
    そして 部下に「あとは任せる(信じる)と言ってください」と言われ ここにも想いがあったのだと感動して。
    そんなジェイはまた一つ 思いやる人になるのですが・・・

    ●うわ~ん!良かった! nktotoro8さん!安らかに寝られましたか?
    >だってボニ作品だから、ちょっとしたさざ波もすぐに愛の波で満たされますよね?
    はい! もちろんです。
    鏡のような水面では 愛の波もたゆたうばかりなので
    今回はちょっと波立っておりますが ちゃんと乗り越えられますから。
    >何よりパフと出会ったことで心豊かになったボスジェイ、スタッフみんなの心も見えてきました。
    見回せば ジェイの周りにもいきいきと人が息づいていました。
    > 「君を独りにはしないから」あ~あ~あ~朝から泣けてきた!
    今回ジェイが取った行動は 現地のスタッフにとっては
    まさに「君(達)を独り(置き去り)にしないから」という
    事だったと思います。
    その意気に感じだ部下だから 「ここは任せて行け」と言えたのでしょう。
    >早く安心させて~③
    頑張りまーす!

  11. あちゃー返レス弾かれちゃった~~!と思ったら
    ●お、ちのっちちゃんと一緒でした♪ いらっさい!
    >ああ・・・ここで切りますかボニさん・・・(=_=)
    す、す、すみません・・・
    >パフちゃんはデイヴに肩を抱かれたまま、ジェイは駈け出そうとした足が止まったまま・・・
    このまま来週まで我慢、なんですね~~ ><°°
    しえ~ごめんなさい!(><) つ、つい出来心で(?)
    >だから早くデイヴのその腕をはずして、パフちゃん。
    あっはっは つい笑っちゃいました。
    デイヴに 下心はないけどね・・・

  12. ボニちゃん、早いものでもう1週間過ぎました。
    本当にありがとうございました。
    超(ふる!)楽しかったです♪
    涙脆い私、読み始めて>“だってメイリン。 墓碑が無いと パフと一緒に花を飾れないだろう?”
    で既にウルウル(;;)
    パフがYou Tube見るとこはもう号泣。
    字が読めない・・・ここまでが昨夜。
    今読み直して。
    きっとジェットの中でも走っていたであろうジェイ。
    気は逸るのにデイブに肩を抱かれたパフを見て、
    瞳に青い焔がメラ!
    デイブ気を付けろ!!!!

  13. ボニさん、お待ちしておりました~^^
    前話も切ない終わりだったけれど、今回はまた違った切なさ!
    パフのママのお話は胸に沁みます。 泣きました!
    「・・パフと一緒に花を飾れないだろう」
    こういう思いを文にしてくれるボニさんが、ホントに好きです。
    的確に仕事をできるボスジェイが、相手への心もそなえたら
    素晴らしいですね。畏敬の念で動いていた部下が、
    ジェイの思いを知って尊敬の念で動き出す。。。
    すべて愛を知ったことによって、人は変わりますね。
    パフはジェイの想いを多分正しくとらえてくれた・・・・
    ジェイ!タイトルは ー僕の風をおいかけてー ですよ。
    パフを追いかけてね!!!!!!

  14. あ、お客様が来てくれていました~(^^)
    今回は切ないですが おつきあいどうもありがとう!

    ●yonyon ちゃん 同窓会楽しかったですね。
    yonyonちゃんが 世界の中心で(うそ、今日のひとことで^^;)
    呼びかけ続けてくれたおかげです。
    この機会があって嬉しかったと言ってくれる人が
    いっぱいいて良かったね。人には会ってみるものです。
    >涙脆い私、読み始めて>“だってメイリン。 墓碑が無いと パフと一緒に花を飾れないだろう?”
    >で既にウルウル(;;)
    書く私なんざ ボロボロっす(;;)
    私には どうしても書けないタイプの物語があります。
    「テッドとメイリンの物語」と
    「ジウォンとソニン(ジュニママ)の物語」
    ジホの最後だって たった5行をボロボロ泣きで書きましたねん。
    でもパフに想いあう両親がいたことを 書いておきたかったので。
    >瞳に青い焔がメラ!
    今までなら・・ね・・・・ジェイ ちょっと変わったかも

    ●hiro305さんお待たせしちゃった上に 切ない話ですみません。
    >パフのママのお話は胸に沁みます。 泣きました!
    >「・・パフと一緒に花を飾れないだろう」
    >こういう思いを文にしてくれるボニさんが、ホントに好きです。
    うわー・・そんな言われちゃうと 嬉しいです(--//)
    半身は病気で もう半身は事故で この世を去ってしまいましたが
    2人が精一杯想いあったことは ずっとパフの中で生きると思うんですよね。
    >畏敬の念で動いていた部下が、
    >ジェイの思いを知って尊敬の念で動き出す。。。
    今までのジェイだって 論理的で実行力があって 凄い経営者でした。
    でも 欠けていた人間らしい温かい気持ちを知って
    ・・けっこう無敵になるのでは??
    >ジェイ!タイトルは ー僕の風をおいかけてー ですよ。
    パフを追いかけてね!!!!!!
    ふっふっふ・・hiro305さん いいところを見つけましたね。
    さあ どうでしょう。

  15. ● yuusai さんいらっしゃいませ。 切ない回でごめんね。
    >自分の気持ちひとつで、世界はこんない輝いていたんだと気づいた彼は、何となくぎこちなくて、可愛かったですね。
    はい! 
    物凄く可愛かったです。 最初の時、アメリカの留置所の中を
    氷のような眼で歩いていたドンヒョクと おずおず(?!)と
    温かなホテリアーの中を進むドンヒョク。
    同じ人と思えない程の変わりようで ああ この人は
    幸せにならなきゃイカン!と思いました。
    ジェイも今回 自分の周りにいる人の素晴らしさに気づいたようです。
    クリスマスにも何の感情も持てなかったのにねえ・・・

  16. パパとママのお話に、切なくも温かい涙が溢れ、
    空港で少女を抱きしめるジェイに、胸が締め付けられるような思いとともに
    ジェイの人としての成長に嬉しい涙が溢れ、
    デイヴによってパフがジェイの真実を知ることができたことで
    安堵の想いが溢れ出た次の瞬間、あ~ここで終わり!?
    ジェイが誤解しないことを祈って待つしかないですね。
    今回は、ちょっとボニさんを恨みたいような...(苦笑)

  17. (^^;)今回は切ないですよね・・
    ●FECafeさん いらっしゃーい! この前はポストカードありがとう!
    当たった人は 喜んだだろうなあ(^^//)
    ちなみに私は冬ソナパチンコのぼりが当たりました。
    嬉しかったけど・・のぼり・・どうしよう。
    連れ合いが喜んで キッチンとの境目ののれんにしましたが
    ・・1日だけで外しました。料理の時眼の端にチュンサンの視線がね・・・
    >安堵の想いが溢れ出た次の瞬間、あ~ここで終わり!?
    す、すみません。 でも今回はいくつかシーンがあるので
    いつもよりほんのちょっとだけ長いんですが・・
    >今回は、ちょっとボニさんを恨みたいような...(苦笑)
    ふふふ すみません。
    でも 次でまた遊んでください。
    マイトとパフを信じて まかせたジェイ。
    来てみればやっぱり マイト達はパフをちゃんと守っていた。
    ジェイ どうするのでしょうね。
    でもカフェさんのレスに嬉しい部分がありました。
    「空港の少女・・」
    ふふふ(^^) 空港じゃなくで避難所ですよね。
    もちろん 少女の前に片膝を折ってしゃがむ姿
    少女に 一瞬想う人を重ねてしまうところは
    会いたくてしかたない俳優へのオマージュが混じってます。

  18. うー、泣ける(T ^ T)
    ボニさんの書く物語は、いつもダイレクトに、心に響きます。
    ジェイは、本当に人間として成長しましたね。小さい女の子を優しく、気遣ったり、会社の部下達を気遣ったり、気遣われたり、Xmasは、シーズン最高のモチベーションだと言っていたりしていた頃とは大違い。
    ピーターに、何も言い訳をしないで、「すまない」と謝り、自分の非を認めて受け入れるなんて、なかなか出来るものではないと思います。
    ディヴが、パフの誤解、わだかまりを解いてくれたのではないかな。ジェイは、誤解はしないだろと思うけど、パフがジェイの胸に飛び込んでいって欲しい。(ドンヒョクがキム会長の所から無事に戻って来た時、まっすぐ飛び込んでいったジニョンのように。)
    ところで、ジェイは、無精ひげは剃ったのかしら⁉(笑)

  19. わ~もう 嬉しいなあ・・
    ●ハルさん どうもありがとうございます!
    >ボニさんの書く物語は、いつもダイレクトに、心に響きます。
    そんな風に言ってもらえると 涙が出そうに嬉しいです。
    よいしょよいしょとお話を書いて 
    「誰かに届け~~!! て~いっ!」
    と(砲丸投げじゃないか) ネットに上げるので
    「受け取ったよ」と言ってもらえるレスがとても嬉しい。
    >ピーターに、何も言い訳をしないで、「すまない」と謝り、自分の非を認めて受け入れるなんて、なかなか出来るものではないと思います。
    はい。
    感情を無視して生きて来たけれど 本来のジェイは優しい
    責任感の強い男。 
    パフのピンチに駆けつけられなかったことは本当に悪かった
    と思っています。そのパフを支えてくれたピーターですもん。
    罵声を浴びせられても 当然黙って受け止めますさ。
    >パフがジェイの胸に飛び込んでいって欲しい。
    www そうでしょお~? 私もです。
    で ジェイはもちろん無精ひげは剃りました。
    ソウルほど遠くはないけど インドネシアからホバートも
    結構あるからね。つるつるです。

  20. 今頃来ちゃった(^_^;)
    実は何度も読んで、そのたびに励まされてそのまま帰っていたよ。
    パフが亡くしたものの大きさと、そんな中で今日まで頑張って生きてきたすごさを思いました。
    パパもママも、どんなにか無念だったろうなあ。
    この美しくて切ないカップルの忘れ形見の娘が、
    どうか幸せな人生を送りますようにと、まわりの大人たちに愛されて過ごしてきただろうけど・・・
    でも、今となってはジェイがいてこそパフの幸せがあるって、
    みんな感じてるんだね。もちろんピーターも。
    あぁ、「人間の気持ち」を溢れさせちゃったジェイの姿を妄想しています。
    無精髭のyoutubeの映像を見るのが、本物のジェイに会う一瞬前でよかったです。
    事態を知ってるパフだもの、こっちはハラハラよりも期待のほうが高まっています。
    このあと2人が向き合って言葉を交わすシーンを夢想するだけでウルウル来ます。
    あと何日かな?待っています。

  21. ●おわ・・・シータが来てくれていました。 いらっしゃーい。
    >実は何度も読んで、そのたびに励まされてそのまま帰っていたよ。
    えーそうなんだ どうもありがとう~。
    >この美しくて切ないカップルの忘れ形見の娘が、
    どうか幸せな人生を送りますようにと、まわりの大人たちに愛されて過ごしてきただろうけど・・・
    はい。
    あの コン・チャン・リーを振り切って
    駆け落ち結婚した2人。マイト達全員で見守っていたカップルの娘ですから人気者です。
    >事態を知ってるパフだもの、こっちはハラハラよりも期待のほうが高まっています。
    うふふ・・そうですよね。 でも・・・
    (^m^)

  22. え?・・・
    「でも・・・」って、なに?
    どういうこと?
    次回はまだ・・・まだジェイはパフを胸に抱けないとか、そういうこと?
    なんて、聞いたって教えてくれるわけないよね(-_-;)
    あぁ・・・
    不安を煽るボニボニ(@_@)

  23. すみませんとか、、、さあ~どうでしょうかとか、、、でもねとか、、、どうするんでしょうかねとか、、、ボニさん、不安を煽ってる②
    この状態であと何日?②

  24. そんなつもりはなかったのですが 配慮が行き届かなくてごめんなさい。
    ●シータごめんね。
    >不安を煽るボニボニ(@_@)
    このまま次がハッピーエンドではないです。
    最後にちょっといい話が欲しいなって思って。
    でも そんなことほのめかさなくて さっさと書けば良いんですよね。
    思わせぶりを書いてしまって 本当にすみません。
    頭の中にあるお話を ちゃんと書くのには少し時間が要るけど
    それがもどかしくてつい言いたくなっちゃう。
    メール打っているともどかしくて電話しちゃうみたいな
    でも 言っちゃ台無しなことだからもぐもぐしちゃうみたいな
    (・・そんな比喩でいいのか?)
    本当に ごめんなさい。 
    読んでくれる方の不安をあおったりする意図はありません。
    余計なことを言わないで とにかく書くようにするね。
    ●nktotoro8 さん 本当だね。
    いつも待ってくれているのに 本当にごめんなさい。
    2人の幸せを待ってくれている人には 不安は要らないよね。
    気を付けます。 
    そして 安易に余計なことをつぶやかないように心します。
    ごめんなさい。

  25. ボニボニさん、そんなに謝らないで下さい、私は次回の展開の行方が少しはわかってボニボニさんのコメント楽しみに読むんですよ、あ、こんな風になるのかな?こんな風になればいいなーとか勝手に想像して(^^)、それも楽しい毎日なんです、ボニボニさんの作品は私にとっては週一のTVのドラマ以上なんで、キリンになろうが楽しみに待ってますので、これからもお願いします。

  26. なんか、ボニさんが、も・・ものすごく反省してるぞ(@_@)(@_@)
    いやいや、待ってる時間をこんなふうに作者つっついて遊んでる、不埒な読者に謝らないでちょ♪
    一生懸命書いてる作者をいじっちゃってこっちこそごめんだよ(^_^;)
    頭の中に映像が浮かんでも、それを文字にするのはまた全然違う道のりなんだから、
    それをあれこれ勝手に妄想して楽しんで期待している私たちを、
    作者がいじってじらしてくれたら、それもまた楽しいのだ♪
    いや、コメントできるネタができたと思って、うれしがって書いちゃっただよ。
    ほんと、気にしないで好きなように書いてよね!
    絶対ハッピーエンドってわかってるんだから、
    もうひとやまふたやまあっても大丈夫だからぁ~\(^O^)/
    みんなきっとそうだと思うよぉ~~♪

  27. わ~ッ ボニさんを苦しめてる―――!どうしよう・・・・・
    こちらこそごめんなさい。
    ボニさんのコメント見ながら、実は頭の中でどんな展開になるのか想像を楽しんでるんだけど、今回は全く思いつかない(涙)
    自分なら、ジェイの姿を見つけたパフが胸に飛び込む、なんて通俗的な筋を考えちゃうんだけど、ボニさんは違うなあ~、絶対違う!
    ボニさんのコメント見ながら、あれこれ想像しながら、でも思い浮かばず、思い浮かんだところで、いつもアッと驚く話の展開に、またまた感動しちゃうんです。
    ボニさん、ごめんなさいね。
    悪乗りするつもりじゃぁなかったんです。
    いつもいつもおねだりして、我儘ばかり言ってるのに、地面の下まで平身低頭です(?!)

  28. じぇじぇ?! 何か 逆に謝られちまってる。
    いやー悪かったなあと思って 素直に反省したのに。
    ●akanenoai さんはなんか ご心配かけちゃったみたいです。
    >私は次回の展開の行方が少しはわかってボニボニさんのコメント楽しみに読むんですよ、
    まぢで? (っていい歳してなんてセリフーー;)
    お楽しみいただけてたなら嬉しいです。
    週イチのドラマ以上なんか言われると 恐縮いたします。
    精進させていただきます。

    ●あ、シータだ お帰り、お帰り、お帰り。
    >なんか、ボニさんが、も・・ものすごく反省してるぞ(@_@)(@_@)
    そらあ 反省しただよ。
    存外まじめなんだから これで。
    >いやいや、待ってる時間をこんなふうに作者つっついて遊んでる、
    ・・そ、そうなのか。 つついて遊んでいただけなのか。良かった。
    いや どうもこの連載は時間が取れなくて 
    UPがのびのびになっちゃってるから 気が引けているのであります。
    後ろめたい気持ちがあるもんだから 大反省してしまっただ。

    ●nktotoro8さん いや 苦しめてなんかないす。 反省しただけで。
    >自分なら、ジェイの姿を見つけたパフが胸に飛び込む、なんて通俗的な筋を考えちゃうんだけど、ボニさんは違うなあ~、絶対違う!
    ふふふ じつは違わない。 飛び込みます。
    >ボニさん、ごめんなさいね。
    いや、そ、そんな! こっちが謝ったはずだのに
    なぜ謝られているのだアタシは。
    ともかくそんなには反省しなくていいとわかって 
    ちょっとほっといたしました。 また遊んでね。

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