48パフ ー僕の風を追いかけてー

puff_title.jpg

 

 

 


身支度を整えて出てきたパフと 夕食のテーブルについたマダムは

パフを気づかうジェイを見て あやうく涙ぐむところだった。


婚約者のために椅子を引いたジェイは 座ったパフが眼を上げて
はにかんだ笑みを浮かべるのを見ると ぎこちなく口の端で笑った。

“「ぎこちなく」ですって? あのジェイが“

 

伏し目でそっと隣のパフを見る ジェイのまつげが問いかけるように揺れる。

そのくせ パフの頬が動くと 素早くついと眼をそらして
君が僕を見るから見るのだと言わんばかりに そっけなく振り向いた。

 


「・・・」

さざ波の立つ春の川面が 陽にキラキラと光っているみたい。

 

マダムは うっとりと眼を細めた。

2人の初々しいふれあいに 微笑まずにはいられなかった。

クリスマスツリーがきれいねと言った時 けげんな顔をしていたジェイは
今 相手から眼を離すことも出来ないほど一途な恋をしていた。

 


PPPPPP・・・


電子音がその場を裂いた。

無粋な音に眉を寄せたマダムは ポケットからモバイルを取り出したジェイが
マダムと同じように眉根を寄せるのを見て 眼を丸くした。


モバイルをにらむジェイに パフがささやく。

「ジェイ・・オフィスから?」


「あぁ すぐ切る」
「だめよ」
「?」

「今連絡してくるなんて 本当に重要な事なんだと思うわ。
今日 私のために大事な会議を切り上げたでしょう? 出てちょうだい」
「・・・。 すまない すぐ戻る」
「いいの。 私はマダムとお話ししているから どうぞごゆっくり」

 


ジェイがダイニングを出て行くと マダムは そっと手を伸ばして

テーブルに置かれたパフの手に 柔らかく自分の手を重ねた。


「ありがとう パフィーさん」

「ぇ・・?」

「ジェイのあんな姿が見られるなんて。 なんと感謝したらいいか」
「感謝? 私は 何もしていません」


いいえ。  あの子は 本当に 信じられないほど変わったわ。

「仕事を離れて。 1人の人間として 誰かと向き合えるようになったのよ。
 私はやっと今 我が孫の 生身の顔を見ることが出来た気がするの」
「お祖母様・・」
「こうなったら一日も早く結婚して もっと幸せな家庭を作って 赤ちゃんも・・!
あぁ父親との確執なんかしている場合じゃないのに。 ジェイったら まったく」

 

 

「・・あの」


確執って。 ジェイとお父様は どうして絶縁状態になったのですか?

パフが そっとマダムに問う。
英才教育を施す位だから お父様は ジェイに期待していたのですよね?


「ジェイからは聞いていないの?」

「ジェイは ご両親の事をほとんど言わないんです。 ただ絶縁状態だと」
「・・そう。 何も言わないの」

マダムは小さくため息をついた。

 

息子と嫁の方が 小さかったあの子を置き去りにしてしまったんだもの。 
そのジェイが大きくなって 両親を見捨てるのも無理はないのかも知れないけれど。

「ジェイが 親の始めた事業を100倍にした男と言われているのは知ってる?」


「ええ・・。 それは以前 祖父に聞きました」

「息子の。 ジェイの父親の会社は 現在ジェイの事業グループとは無関係なの」
「え?」
「ジェイは 自分の父親の会社を不要企業として売却したの」

「・・・」

 


ジェイが大学院を出ると 息子は強引に自分の会社へ入れたの。

ジェイは他へ就職したがっていたけれど 誰が育ててやったんだと言って。


「息子の会社に入ったジェイは あっと言う間に会社を大きくしたわ。
 最初は息子も有頂天だった。 帝王学でジェイを育てた甲斐があったってね」
「そんな・・。 ジェイは 親の道具じゃないのに」
「そうよね」


今では息子も その事実を嫌と言うほど思い知ったと思うわ。

「?」

 


息子の会社で働くと同時に ジェイは自分で資金を集めて 新規事業を立ち上げたの。
その成長と言ったらもう 呆れる程のスピードだった。 


「みるみる事業が拡大したわ。 慌てた息子が意見をしても 息子に経営権はない。
 そして ある日突然 ジェイは息子の会社の保有株を売却したの」
「?!」

「ジェイは 株を売却したお金を息子の口座へ振り込んだのよ。
“これで貴方が 成人するまで僕に投資した分は返しただろう?”って」
「まぁ・・・」
「それ以来 ジェイは息子と会っていないの。 子どもが 父親を捨てたのね」

「・・・」

 

——–

 

電話を終えたジェイが戻って来た。 

ジェイはテーブルのそばまで来ると 座っている2人をながめ
パフの表情がこわばっているのを 怪訝そうに見とがめた。


「どうした? 何の話をしていた」

「貴方の お父様の話」
「は・・」


ジェイは うんざりしたように椅子を引いて腰を下ろした。

「ハルモニ。 だから結婚が延びたのは あの人とは全く無関係なんです。
 何度言ったら 解ってもらえるのかな」

「それなら どうしてお前は サムウォンに会いに行かないの?」


「どうして僕が会いに行く必要があるんです? 連絡はしますよ。 メールでも電話でも。
 あの人に来る気があるなら 式に来たって構わない」
「“式に来たって構わない”?!」
「“僕の”結婚式です。 父親がいなくても 式に支障はない」
「な!」

 

もぉ ジェイ・・

冷やかに向き合うジェイとマダムが パフの声に振り返る。
パフは 呆れたと言わんばかりに 息を吐いて首を振った。


「・・何だ パフ?」

「“式に支障はない”って?ジェイ。 また貴方 ビジネスみたいに言ってる」
「ぇ・・」

「両親が子どもの結婚式に出席するのは 出ないと式に支障があるからじゃないでしょ?」
「・・・」
「子どもの晴れの日を見たいからに 決まっているじゃない!」

 


そんな情も解らないのかと パフは鼻を鳴らさんばかりだ。

「・・パフ。 君と僕とでは 親子の関係が随分違うんだ」

「そうみたいよね。 でもジェイ。 どんなパパでも やっぱりパパだと思うわ」
「・・・」


「会いに行きましょう。 私も行く」

「だめだ。 そんな事をする必要はない」 
「だ~か~ら~! 式をするのに必要だから 会いに行く訳じゃないの。
 私の夫になるジェイのパパだから 会いに行くんでしょ?」
「?!」

 

パフの言葉にジェイが固まる。 

“私の夫になるジェイ・・”

 

「君は その・・僕の妻」

「え?」


い、いや。 君はその 「・・まさか 僕の父親に会いたいのか?」


「普通 そうでしょ?」
「君のパパとは違うんだ。 多分 君は嫌な思いをする」
「そうかもね」

「そうかもね だと? そんな相手 会いに行くだけ無駄だろう?」

「無駄じゃないわ。 義理の父になる人よ? どんな人か知りたいじゃない。
会って どうしても嫌な奴だったら くそったれ舅って思うかもだけど」
「君は・・」

 

本当にパフは 自分とは違う考え方をする。 
ジェイは あ然として思う。

だけどジェイは そんなパフに どうしようもなく惹かれていた。


「ね? 行きましょう?」

「・・君がそう言うなら」

「お父さまは L.A.に住んでいるの?」
「そうだ」
「いいえ。 ソウル在住よ」

「?!」

「え・・?」

 

マダムの言葉に やっとジェイは祖母の存在を思い出す。
マダム・シンはジェイとパフの会話を 眼を潤ませて聞いていた。


「サムウォンは 会社を人に売って 去年からソウルに戻っているわ」

「そうなんですか? 知らなかったな」
「聞かなかったんでしょう? 私は言ったはずよ」
「・・・」

 


“ソウルにいるなら すぐに会えますね。 ラッキーだわ”

 

パフが 無邪気な声を出す。

その声音の明るさに ジェイはハ・・と息を吐いた。

 


 

21 Comments

  1. きゃっほ~!!!
    週初めからジェイに会えてラッキー♪♪♪
    動き出しましたね。
    ジェイパパに私も会ってみたい~!
    イメージはもちろんあのパパです(^_-)-☆

  2. お待ち頂いた方すみません(^^;) 遊んでくれてありがとう。
    ●ナココちゃんいらっしゃいませ いつもありがとう~!
    >動き出しましたね。
    >ジェイパパに私も会ってみたい~!
    はい。
    ジェイの かたよった人格を作っちゃった元凶ともいえるお父さん.
    パパママに思い切り愛されて育ったパフは
    何を感じるのでしょうね・・

  3. あ~ァ、いったい私は何をしようとしてるの?
    もう出なくちゃいけないのに!
    パフ、あなたとても素敵よ!
    ボニさん、ありがと、また帰ってからゆっくり読みますね。

  4. >さざ波の立つ遥の川面が 陽にキラキラ光っているみたい・・・
    いい季節になりましたね。
    いい雰囲気になってきましたね。
    やっぱり「情」というところで足踏みをしてしまうジェイ。
    でも無邪気な声のパフに どんどん明るい陽向へ押し出されて行く様子にホッコリしています。
    なかなか「くそったれ舅」っていう言い方も可愛い響きです。
    次回も楽しみにしています。

  5. ボニ様
    やっと暖かくなったかと思えば、今日は雨風強くて春の嵐でした。
    二人揃ってマダムとご対面。目の前の新婚予行演習中のジェイとパフを見てさぞや^^感激したのでは・・・
    パフの考え方を否定しないジェイをマダムは「こんなにも変われるのね」私の選んだパフイさんは本物だった!
    これから父親との対面がまた・・・ドンヒョクを思い出します
    三人のテーブルの会話が私の脳内映像では声まで聞こえました(笑)です。
    いつもありがとうボニさん!読み返しては待っているんですよ(*^_^*)

  6. お待ちしていました。
    もうすっかりハルモニ視点で、私もウルウルしながら二人を見ています。
    信じられないほど変わったジェイですが、確執どっぷりのお父さんと会ったら、きっとまた冷徹な仮面をかぶっちゃいそう。
    ぴったり寄り添って、ジェイを包んであげてね、パフちゃん。

  7. 春の足音とともに、パフがアップされていました^^
    嬉しいです~~♪
    パフは本当に、マジックドラゴンガールですね!
    感情を忘れたジェイを、おろおろさせたりぎこちなくさせたり、
    人並みの「恋する男」をしっかり引き出したんですものね。
    おまけに、「くそったれ舅」かもしれないジェイのパパに
    一緒に会いに行く???
    幼いジェイに愛情を与えず、寂しい思いばかりさせて
    寂しさが何なのかも分からなくしてしまった・・・・
    子供を道具のように扱った親の罪は重いです。
    でもパパは悔いているかもしれない・・・
    ジェイはそんなパパをいつか赦せるかもしれない・・・
    パフはそんな奇跡をいつか起こすかもしれない女の子^^
    楽しい期待がふくらみます。
    このところ、スジニや教授、野犬さんや狼さんをずっと読み返していて
    ボニさんのお話の根底にある他者への優しさ・思いやりに
    圧倒されています。
    狼さんは別格と言うくらい好きなのですが、野犬さんの創作中に流れる
    言葉の荒さとは裏腹な気高さに、もう胸が震えるくらい感動して
    泣きました。
    読めて幸せです。 有難う~~^^

  8. 毎度毎度すみません。 遅くなっちゃって・・・
    今回はちょっと遅れた言い訳報告を アルバムに上げますね。
    ●nktotoro8 さーん! 変な時間にアップでごめんね(^^;)
    これでも頑張ったのだが・・
    >あ~ァ、いったい私は何をしようとしてるの?
    >もう出なくちゃいけないのに!
    うふふ すみません。
    後でゆっくり読んでね。
    >パフ、あなたとても素敵よ!
    はい。 ジェイを変える風です。
    ●yuusaiさん 今日は風が強かったですね。
    ほわほわの春が生まれる寸前の 大地の胎動なのかしらん・・
    >やっぱり「情」というところで足踏みをしてしまうジェイ。
    子どもの頃に得た傷は なかなか治せないのだと思いますはい。
    でも パフがいるからね(^^)
    ●bannbiさん ホント風が強かったですー飛びそうでした(嘘・・ぷ)
    飛んでみたいです~。
    >二人揃ってマダムとご対面。目の前の新婚予行演習中のジェイとパフを見てさぞや^^感激したのでは・・・
    マダムは嬉しかったと思いますよ。
    最初の頃の傲慢なジェイ。
    パフに執着しはじめたジェイ。
    パフを自分のもの扱いのジェイ と見てきてついに
    パフが気になってしかたない 初恋に揺れるジェイになったのだから。
    >いつもありがとうボニさん!読み返しては待っているんですよ(*^_^*)
    お、お待たせしてすみません~・・・
    ●yuchekko さんも お待たせしました。
    恋するパフや その仲間達に触れて 変わってきているジェイ。
    >確執どっぷりのお父さんと会ったら、きっとまた冷徹な仮面をかぶっちゃいそう。
    そこはねえ・・・(--。)
    パフに出会えたことを期待しましょう。
    ●おーhiro305さん いらっしゃーい! そちらも春の気配が?
    >パフは本当に、マジックドラゴンガールですね!
    >感情を忘れたジェイを、おろおろさせたりぎこちなくさせたり、
    >人並みの「恋する男」をしっかり引き出したんですものね。
    まったくです。 男たちを率いて ジェイの鼻先を駆け抜けた時
    きっと氷漬けになっていたジェイにヒビが入ったのでしょうね。
    >幼いジェイに愛情を与えず、寂しい思いばかりさせて
    >寂しさが何なのかも分からなくしてしまった・・・・
    >子供を道具のように扱った親の罪は重いです。
    本当です。 子どもは 親に頼るしか生きるすべがないのに
    そんな存在を 自分の都合で曲げてはいかんですよね。
    ああうちの愚息ちゃんはだいじょぶかしら・・
    >このところ、スジニや教授、野犬さんや狼さんをずっと読み返していて
    うひょー!嬉しいですうー。
    どの彼も 自分なりに一所懸命書いたので 読み返してもらえるのは本当に嬉しい。 どうもありがとうございます。
    >野犬さんの創作中に流れる
    >言葉の荒さとは裏腹な気高さに、もう胸が震えるくらい感動して
    泣きました。
    きゃー! なんて嬉しいお言葉。
    ボニボニ 樹にのぼってしまいそうですー!!
    ディンゴって ジホが愛してやまない弟なだけあって
    どんな育ちをしても消えない気高さがありますよね。
    口は悪いんですけど 物事の本質を外さない。
    愛してもらえて嬉しいです。 こんな彼も見たいですよね^^ 

  9. 中学生の恋をしてる~~~ククク
    視線はどうしてもパフを追うのに、気づかれそうになるとサッと避けちゃう~~~~
    それを、春の川面のさざ波!って素敵!
    「私の夫になるジェイ」で固まってますね。
    これが「私の大事なジェイ」って言われたら卒倒するのかな?
    見てみたい。
    物言わぬのに大切なパパと受け止めたジェイ、さあどんなパパが登場して、パフはそれでもパパを見つけるような気がするね。
    ところでこんな場所でなんですが、映像名人のブログに最近ジホとウォン様が登場されています。こんなこと言っちゃあルール違反でしたか?
    あんまり素敵なので

  10. ●nktotoro8ちゃん お帰り、お帰り、お帰り。
    >中学生の恋をしてる~~~ククク
    ふふふ 高校生です。
    それも限定モデルがいます。
    バスの中で 隣の女の子に見とれ
    その子が振り向くと目をそらして 
    何か?の眼でまた見直した人。
    ピアノの横に座った女の子を 伏せ眼で
    そっとうかがった人。 です(^^)
    >「私の夫になるジェイ」で固まってますね。
    最大の関心事に ニアミスですから。
    >ところでこんな場所でなんですが、映像名人のブログに最近ジホとウォン様が登場されています。
    見てる見てる!
    ウォン様はすごい文章で 泣けてきた。
    ジホは嬉しかったなー。
    「うわああ ジホが動いてる」ってニコニコしちゃった。
    >こんなこと言っちゃあルール違反でしたか?
    全然 問題なしです。
    私自身が yuraさんの画像創作の大~ファンですから。
    (^^)アタシが宣伝すたいくらいだ。

  11. こんばんはボニちゃん。今週?もありがと。
    春を通り越したこの陽気。
    ジェイは父親と雪解けに?とは簡単に行かないんだろうね。
    でもそこはパフが・・・・
    >さざ波の立つ春の川面が 陽にキラキラと光っているみたい。
    あー中防のように、初恋にドギマギしてる感じ。
    キラキラして眩しい!ハルモニさん、さぞや嬉しいでしょう。
    『自分の目に狂いは無かった!』って^^
    さてさて、どんな再会になるのやら。

  12. ●yonyonちゃん いらっしゃーい。 日曜日に上げたかったんだけど
    手間取っちゃった(^^;)
    >ジェイは父親と雪解けに?とは簡単に行かないんだろうね。
    そうですねえ・・
    ジェイの場合 父親は あまりに遠い人ですから。
    パフも 大変だと思います。
    >キラキラして眩しい!ハルモニさん、さぞや嬉しいでしょう。
    若いわ~♪ いいわ~♪
    ってニコニコしているでしょうね。
    絶対 自分の眼に狂いはなかったと ガッツポーズしているはずです。

  13. ボニボニ様 はじめましてo(^∇^)o
    すっかりボニボニ様の作品の虜になってしまい 全作品読ませていただきました♪
    ヨンジュンssiがモデルで 容姿も性格も素敵な最高のヒーロー達に翻弄されてます! 
    ズキュ~ン!てうちぬかれちゃった感じです。
    ストライクゾーンど真ん中です!どつぼです!溺れてしまいます・・ゴボゴボ・・。
    ヨンジュンssiの美貌で 悲しい過去なんて持っていたら 母性本能が燃え上がって放っておけません!(相手にされませんがσ(^◇^;))
    ホテリアのドンヒョクさんのように・・。
    これからも 極上の彼を期待しています。
    素敵な作品を ありがとうございました♪\(*´▽`*)/

  14. 生きていれば こんな日もある・・・(T▽T)
    ●さゆみさーん! わーい初めまして! 初めまして~!
    遊んでくれてありがとうっ! 浮上してくれて嬉しいです。
    全作品読んでくれたのですかー?! きゃー!ありがとう。
    いっぱいあったでしょうに(^^;)
    >ストライクゾーンど真ん中です!どつぼです!溺れてしまいます・・ゴボゴボ・・。
    嬉しいです!
    ヨンジュンさん こんな役やったらいいのになあーという
    自分のどツボを創作にしているので ストライクと言われると嬉しいデス。
    ねえ ジュニ・・はもう無理だけどいいですよね こんな役も。
    >ホテリアのドンヒョクさんのように・・。
    はい(^^//)
    これはもう一人のドンヒョクです。幸せにしなくちゃ。
    また おつきあいくださいませ!

  15. ボニボニ様 レスありがとうございます!\(*´▽`*)/
    嬉しかったので 早速 ボニボニ様のレスをコピーしてパソコンに保存しました♪ 大切にしますね(*^^*)
    >ヨンジュンさん こんな役やったらいいのになあーという 自分のどツボを創作にしているので
    ボニボニさんの文章を読んでいると 頭の中に映像が浮かんできて 美しいヨンジュンさんが演じています。
    イメージぴったりで すごくカッコイイんですよ~まいってしまいます~(≧∇≦)ノ
    BOFか孫さんに送信されたらいいのに~(*^^*)
    >ジュニ・・はもう無理だけどいいですよね こんな役も。
    ジュニもとってもおもしろかったです~!ヽ( ´ ▽ ` )ノ
    若いときのヨンジュンssiの写真をネットで見るときがあるので 頭の中で 若い可愛らしいjoonが演じてくれるので うれしいです~♪
    今のヨンジュンssiも素敵だけど 若いときのヨンジュンssiも とても綺麗で素敵でしたから~(*^^*)
    こんな美しくて可愛い人を 今までの人生で見たことがありません。
    年齢にこだわらずボニボニ様ワールドを炸裂させてください~o(^∇^)o
    ヨンジュンssiの実年齢の主人公だと 現状や行動に制限があって自由に動かしにくいイメージがします。素人判断ですけどσ(^◇^;)
    >これはもう一人のドンヒョクです。幸せにしなくちゃ。
    幸せにしてあげてください~ヽ(^o^)丿
    >また おつきあいくださいませ!
    ずっとファンです♪\(*^▽^*)ノ
    ボニボニ様すきだよ~! ←思わず叫んじゃった(*^^*)

  16. うまく作動しなかったのかな?載らなかったみたいなので もう一度トライしています。
    ボニボニ様 レスありがとうございます!\(*´▽`*)/
    嬉しかったので 早速 ボニボニ様のレスをコピーしてパソコンに保存しました♪ 大切にしますね(*^^*)
    >ヨンジュンさん こんな役やったらいいのになあーという 自分のどツボを創作にしているので
    ボニボニさんの文章を読んでいると 頭の中に映像が浮かんできて 美しいヨンジュンさんが演じています。
    イメージぴったりで すごくカッコイイんですよ~まいってしまいます~(≧∇≦)ノ
    BOFか孫さんに送信されたらいいのに~(*^^*)
    >ジュニ・・はもう無理だけどいいですよね こんな役も。
    ジュニもとってもおもしろかったです~!ヽ( ´ ▽ ` )ノ
    若いときのヨンジュンssiの写真をネットで見るときがあるので 頭の中で 若い可愛らしいjoonが演じてくれるので うれしいです~♪
    今のヨンジュンssiも素敵だけど 若いときのヨンジュンssiも とても綺麗で素敵でしたから~(*^^*)
    こんな美しくて可愛い人を 今までの人生で見たことがありません。
    年齢にこだわらずボニボニ様ワールドを炸裂させてください~o(^∇^)o
    ヨンジュンssiの実年齢の主人公だと 現状や行動に制限があって自由に動かしにくいイメージがします。素人判断ですけどσ(^◇^;)
    >これはもう一人のドンヒョクです。幸せにしなくちゃ。
    幸せにしてあげてください~ヽ(^o^)丿
    >また おつきあいくださいませ!
    ずっとファンです♪\(*^▽^*)ノ
    ボニボニ様すきだよ~! ←思わず叫んじゃった(*^^*)

  17. すぐ掲載されなかっただけで パソコンの不具合じゃなかったみたいです。
    何度もレスが載ってしまって メールも送っちゃったし すみませんでした。
    レスを書くの慣れてなくて・・。

  18. うわ~(^^//)もう 樹に登っちゃうわ ボニボニ。
    ●さゆみさん そんな・・
    レスを保存なんて そんな大そうなモンじゃないです ボニボニ。
    さゆみさんと同じく 俳優の彼が見たいんだよおおおーと
    思い続けるカジョクの1人です。
    >今のヨンジュンssiも素敵だけど 若いときのヨンジュンssiも とても綺麗で素敵でしたから~(*^^*)
    ほんっと~~~~にね!
    特に OLD&NEWというブランドのCMに出ていた頃のヨンジュンさんは
    「ほわあ・・」と目がハートになる位 清潔感があって素敵。
    彼のそんな素敵さを 脳内で見たくて ジュニを書いたんです。
    手が早くてトンでもない奴ですが 狂気の一途さで茜を求める
    そんなジュニを彼がやったら・・妄想をおかずに一生ご飯を食べられそうです。
    >ヨンジュンssiの実年齢の主人公だと 現状や行動に制限があって自由に動かしにくいイメージがします。素人判断ですけどσ(^◇^;)
    そうですねえ。 もう彼も四十路だもんなあ・・・
    >ずっとファンです♪\(*^▽^*)ノ
    >ボニボニ様すきだよ~! ←思わず叫んじゃった(*^^*)
    きゃー!
    う、嬉しい! じ、じゃあ、お布団敷く? 敷き敷き ▄█▀█● ___
    って。 そういう好きじゃないですね(--//)
    気に入ってもらえて本当に嬉しいです。
    ジュニも プロフェッサーも ジホも ディンゴも
    つたない創作と 読んでくれる人の脳内だけで
    放映されるドラマですから 読んでくれる人の数だけ
    ジュニ達が生き生きと存在する気がするんです。
    本当にありがとう  m(_ _)m
    >レスを書くの慣れてなくて・・。
    それでも! 
    慣れないのにレスを書いてくれたさゆみさんに ありがとう!!
    今日はいい日だった と言って寝られます。

  19. のっけから私もハルモニの目で脳内映像が広がってしまいました。
    まだぎこちなくて初々しい恋人同士のような2人の姿は、
    どんなにかハルモニの胸を打ったことでしょう。
    隣のパフを気遣わずにはいられないジェイの姿。
    ほんとにほんとに現実に見てみたいです。
    思い浮かべているだけで、ハルモニに同化して目がウルウルです。
    愛をシャワーのように降り注がれて育ったパフなら、
    ジェイのパパがどんな反応をしようと大丈夫。
    パフにしかできない応酬をしながら、ちゃんとジェイの心を守ってくれるだろうなって、安心しています。
    もう、あとはただただジェイがほんとに思いを遂げて、心からの幸せに浸る姿を見て、私も幸せになりたいなぁ~~(*^m^*)

  20. こんにちは。なんだか、急に春を追い越し、初夏⁈と思わせるような日が続いてますが、花粉症の私には辛い季節です(T ^ T)
    さて、ハルモニ、本当に良かったね。o(^▽^)oジェイが本当の恋をして、人として成長出来て。
    ジェイパパがきっかけで、パフ&ジェイが自分達の気持ちを言いあえる、確かめあえるのではないかと思ってるのですが、どうでしょう⁈ 某ドラマで カットされた、上手く慰める シーンをパフ&ジェイで見てみたいです(≧∇≦)→希望・願望・妄想⁈
    皆さんも、書いてましたが私も、ボニさんの作品を読み返している一人です。何回、読み返しても感動したり、ほっこりしたり、
    幸せな気持ちになる物語をありがとう。これからも、よろしくお願いします。

  21. おわ・・お客様です! 遊んでくれてありがとうー!
    ●シータはん すっかりハルモニ目線(^^)
    >まだぎこちなくて初々しい恋人同士のような2人の姿は、
    >どんなにかハルモニの胸を打ったことでしょう。
    親の愛に恵まれなかった孫を 誰よりも心配していたのが
    マダムですから。 
    ジェイが人並みに少年の様に 恋する場面を目の当たりにして
    嬉しかったでしょうねえ・・・
    >愛をシャワーのように降り注がれて育ったパフなら、
    >ジェイのパパがどんな反応をしようと大丈夫。
    そうだといいですよねえ・・うん。 愛されて育ったからだいじょぶ!
    ちょっぴり歪んじゃってるジェイの心の支え棒になってくれると思います。
    ●ハルさんいらっしゃーい! 花粉症か~辛い季節ですね。
    今年はPM2.5の影響もあって なかなかハードな環境みたいですが
    どうか負けないでください。
    >さて、ハルモニ、本当に良かったね。o(^▽^)oジェイが本当の恋をして、人として成長出来て。
    ビジネスビジネスで生きてきて
    やっと今見つけた初めての恋ですからねえ ジェイ。
    >ジェイパパがきっかけで、パフ&ジェイが自分達の気持ちを言いあえる、確かめあえるのではないかと思ってるのですが、どうでしょう⁈
    さあそれはどうでしょう(^m^)
    2人の心が完全に通じちゃうと お話終わっちゃいますから。

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