47パフ ー僕の風を追いかけてー

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・・・ジェイって。


今まで気づかなかったけれど  うぅん 見過ごしていたけれど

鼻筋がまっすぐ通った 本当にきれいな顔をしている。

 

パフは 怒ったジェイの顔をぼんやり見つめて考えていた。
もっと笑うとか 愛想を良くすれば 彼ってかなり素敵なのに。

・・・素敵・・なのに・・・

 


「・・・・」

「・・・」

放心した顔で自分を見つめるパフに ジェイはすっかり言葉を忘れた。Watch movie online The Transporter Refueled (2015)

無防備なパフの表情が愛らしい。 少し開いた唇が 甘く誘っているように見える。 
考えるより先に身体が動いて ジェイは2歩でパフとの間を詰めた。


パフの身体に腕をまわして 胸元へしっかり抱き寄せる。

ジェイが唇に顔を近づけると 我に返ったパフが驚いたように顔を引いた。

 

「?! 何だ」

「だ、だってあの・・キスするの?」
「そうだ」
「どうして」
「“どうして”? 君は僕の婚約者だろう」

「・・・」

「もういい」

 


闇に火花が散るように ジェイの眼の中で怒りが散った。

「何だと言うんだ?! 嫌なのか?」

「嫌じゃないけど」
「嫌じゃないなら 何だ?! 荷物を抱え込んだまま会議室をモニターしたりして。
 いったい 何処へ行くつもりだった?!」

「ザックのこと? これは ただ抱えていただけよ」

モニターは「秘書の女性に勧められたから」と言いかけて パフは言葉を飲み込んだ。
言えば親切な秘書さんが ジェイに怒鳴りつけられるかもしれない。


「ぁの・・。 会議が長引くのかと思って覗いたの」

「・・・」
「フライトが長かったから 荷物を置いて休みたいし」
「・・・」
「私。 ホテルに泊まるつもりだったから アメニティグッズも持っていなくて」

「・・・」


 

1時間で 仕事を終わらせる。 「そこに居てくれ」


ぷいと背中を向けたジェイは 部屋へ入って来た時と同じく ひどく唐突に出て行った。
いきなり取り残されたパフは 閉まったドアへため息をついた。

“あのジェイが 私に 恋をしているの?”

 

同じ時 次の間では秘書も眼を丸くしていた。
ボス・ジェイったら どうやら奥様が最優先事項なのね。

“ヒマラヤ程も積み重なった今日の懸案事項を 1時間で終わらせる?!”

 

2人の女性は ドアを挟んでシンクロのように首を振った。 


———

 

ジェイの屋敷は ソウル市内の高級住宅街と言われるエリアにある。

豪邸が多いこの街でも かなり広い敷地に立つ家は
L.A.の屋敷を模して造られたためか どこか西海岸風の趣きがあった。


ジェイの屋敷には 客用のベッドルームが9つある。

けれどパフは その中の1部屋にも足を踏み入れることが出来なかった。

ジェイは パフを連れ帰ると出迎えの者の前を素通りする勢いで
パフに邸内を案内することもなく 自分の寝室へ連れ込んでしまった。

 


今 そのジェイの寝室で パフは眼を丸くしていた。

小さな篭に入った化粧品、上質のブラシにネイルケアセット。

ベッドサイドには 高級雑貨店のコーナーを丸ごと買い占めたような品々と
その場にはかなり不似合いな 洗いたてのTシャツが置かれていた。

 

「ジェイ・・これ」

「アメニティグッズがいるんだろう?」

オフィスで キスを拒まれたことで用心深くなっているらしいジェイは
素気なく答えながら近づくと 試すように背中からパフを抱きしめた。

 

化粧品のことをあれこれ言われても困る。 「僕に そういう物は解らないから」


言いながらパフの首すじへ 慎重に鼻先をすりつけたジェイは
パフがされるままでいるのを確かめると ほっとした柔らかな声になった。


「気に入らないのか? 百貨店のコンシェルジェに用意させたんだ。
もしも好みと違うようなら クレームを言って他のを揃えさせればいい」

「クレームだなんて すごく・・素敵」
「なら良かった」


満足そうに鼻を鳴らすと ジェイはパフのうなじへ唇を這わせた。

腕の中でパフを振り向かせて 首筋から唇まで口でたどる。

ごろごろとなつくようなジェイの愛撫に 始めはくすぐったそうにしていたパフも
駆り立てる舌に甘く攻められると  ジェイの首へ腕を回してキスに応えた。

 

 

 

・・・・ぁ・・・・・・


ジェイは結局 わたしのことを 好きとも何とも言わないじゃない。

やっとそれをパフが思い出したのは ジェイが入って来た時だった。

ジェイは パフの深くまで身体を沈めて さも気持ち良さそうにあごを上げる。
腕立てで上体をそらしたジェイは 挿し入れた快感に喉を鳴らした。

「ジェイ」


話かけたパフの口は ジェイのキスで塞がれた。

ジェイはパフの腿を片腕に抱えると さらに奥へと泳ぎ始める。

硬く引き締まったジェイの身体は 全身でパフをむさぼるように動き
パフは 聞くはずだったことも忘れて ジェイに呑みこまれる快感に溶けた。

 

“・・・君は・・僕に抱かれるのが好きか?・・・”

くたくたになった余韻の中で パフは ジェイに聞かれた気がした。
眼を閉じたままなので夢にも思える。 

ジェイの声が不安そうだ。 パフが正直にうなずくと 力強い腕がパフを抱いた。

“・・僕も 君を抱くのが好きだ”

 

それは 「君が好きだ」とは違うの? パフはそう問いたかったけれど

フライト中に眠れなかったツケが回ってきて パフを 眠りの淵へ沈めた。

 

——–

 

うっかり午後に眠ると 時間の感覚を失くしてしまう。

眼が醒めた時 パフは自分が何処にいるのか 何時か まったく分からなかった。


気づけば 1人でベッドにいた。 アッパーシーツをめくってみると
素肌にTシャツだけを着ていた。 まだ新しい ヘリーハンセンのTシャツ。

 

ヨット用品ブランドのシャツを見た途端 パフは自分がどこにいるかを思いだした。

絵に描いたような豪邸。 主の部屋のベッドサイドに用意された高価な化粧品。
その中に およそ似合わないヘリーハンセンのTシャツがそっと置かれていた。


パフはTシャツの胸元を撫でた。 

ジェイったら 私のシャツを憶えていたの?
私がパジャマ代わりにするのは 海で着古した後の洗いざらしなのに。

「本当に記憶力のいい人」


それでもジェイは 私のために これを用意してくれたんだ。
豪華なナイトウェアじゃなくて ヘリーハンセンのTシャツを。

 

パフはベッドから滑り出ると とりあえず服を着て寝室を出た。

寝室の続きには広いバスルームがあり 出来ればシャワーを使いたかったけれど
ジェイに断らず勝手に使うのは 何だかためらわれた。

さっき飛ぶように通り過ぎた リビングルームにジェイはいるのかしら?

リビングへの扉を開けようとしたパフは 聞こえて来た声に立ち止まった。

 

「お前ったら パフィーさんをまっすぐ自分の寝室へ連れ込んだの? 客間じゃなく?」

“マダム・シン?”


パフは口元を手で押さえた。 どうしよう私 こんな格好で。 
シャワーも浴びずに寝ていたままでは ご挨拶に出てゆくことも出来ない。


「連れ込んだとは また品の無い表現だな。 彼女は正式な婚約者ですよ」

「まったくお前は! ここはソウルよ。 もうちょっと分別を持ったらどうなの?
 婚約者婚約者と我が物顔で。 そういうのは きちんと結婚してから言いなさい」
「ですから 結婚は必ずします」
「何月何日に?」

「グランマ・・ハルモニ。 何月何日って 子どもみたいに」


子どもみたいなのはお前ですよ。 マダムはかんかんに怒っていた。


「父親に挨拶するのが嫌だからと グズグズして結婚許可証を失効させたんだから!」

「許可証が失効したのは 父とは無関係です」
「信じません! じゃあ 何で結婚式がまだなの?」
「・・・」
「忙しかったなんて聞きませんよ! お前はいつだって忙しいのだから」
「・・・」

 

「・・・」

パフは音を立てないように リビングのドアからそっと退いた。
寝室に引き返してベッドへ座り 立ち聞きした事を考えた。

結婚許可証が失効したことは パフもジェイに聞いていた。

休暇を取ったせいで仕事が忙しいという ジェイの言葉を単純に信じていたのに。

「ジェイの・・お父さん?」


ともかくマダムに挨拶するためには シャワーを使って 着替えなくちゃ。
ジェイには後から断ることにして パフはバスルームへ駆け込んだ。

 

寝室の方から 物音がした。 


ジェイは小さく眉を上げた。

パフが眼を醒まして バスルームを使う音だろうか。

 

こちらをにらみつける祖母に ジェイは小さくため息をつく。

パフが疲れているのなら ベッドへ食事を運ばせてもいい。
明日の朝までベッドで過ごすのも悪くないと さっきまでは考えていたのに。

 


嘘をつかないパフは ベッドで 「僕に抱かれるのが好き」と答えた。

「嫌じゃない」と言っていた前より ずっといい答えだ。

 

あの時 それは「僕を好き」ということかと 重ねて確かめてみたけれど

パフが眠ってしまったのは残念だった とジェイは思った。

16 Comments

  1. すみません。 また遅くなっちゃったわ。
    今回は速く書き出してたのに 何故だ。 
    とほほ・・・すみません。

  2. >それは「僕を好き」ということかと 重ねて確かめてみたけれど
    こんな問いかけをしていたんですね。
    ジェイともあろう者が、肝心の答えを聞かずに寝落ちされてしまうなんてね。
    お互いになかなか本心を見せないまま、同じ気持ちで相手の心を推し量っているふたり。
    ジェイが結婚をのばしている本当の理由をパフが知ったら、きっと一気に距離が縮まるでしょうが、なんか話は違う方向に向かいそう?
    ジェイのお父さん、どんな人でしょう。
    登場が楽しみなような、怖いような・・。

  3. 「僕を好きか」じゃなくて、まずは「君が好きだ」でしょ、ジェイ。
    その方がパフちゃんにも分かり易いと思うよ^^
    もうちょっと、なのにね。二人の気持ちが通じるのは・・・。
    二人のそれぞれの反応がとってもかわゆいです(^^)

  4. ボニ様
    まあ^^ いきなり独り占め(うふふ)しちゃったのねジェイ
    「君が好きなんだ!もう待ってられない~愛してる」くらい
    宣言してからパフを抱き上げたらいいのに~
    パフもマダムシンの発言からいろいろ想像しないで・・・素直に「ジェイを好きだわ」と・・・
    この先が待ち遠しいです。
    桃の節句の今日は寒さがぶり返しました。後でまたゆっくり
    読み返しますよ❤

  5. ククク・・・
    以前は強姦するごとく膝裏から抱き上げていたのに、今じゃあ試すように背中から抱きしめたり、、、、慎重に鼻をこすりつけたり、、、パフの顔色を見ながら内気な僕ちゃんみたいだね!
    お互いに好かれているかどうかが気になって、自分が好きだといえないのよね。
    好きだ!君なしでは居れない!!と言うにはもう一波乱あるんでしょうかね?
    パパの登場? コンチャンリーの横やり?

  6. うふふ 毎度ご愛読ありがとうございます。
    もー永遠にじれじれしていそうなお話でしょ。
    ●yuchekkoさん いつもありがとう m(_ _)m
    >こんな問いかけをしていたんですね。
    パフの反応から 行けるんじゃないかなと思ったジェイです。
    >ジェイともあろう者が、肝心の答えを聞かずに寝落ちされてしまうなんてね。
    ねえ(^^;) 揃って優秀なんですけど 
    相手に寝落ちされてしまうのは
    「この一族」の特徴かもしれませんねえ・・
    >ジェイのお父さん、どんな人でしょう。
    ね・・・

    ●ちのっち ちゃん そこだ 問題は。
    >「僕を好きか」じゃなくて、まずは「君が好きだ」でしょ、ジェイ。
    なんせ臆病な初恋少年。 自分から踏み出して拒絶されるのが怖い。
    仕事の場では 自信と余裕に溢れたやつなんですけどねえ・・
    >二人のそれぞれの反応がとってもかわゆいです(^^)
    お互い 気持ちのかくれんぼしてますよね。
    言葉を外した世界では すっかり打ち解けてるんですけどね。

    ●bannbiちゃん 困ったジェイでしょう?(^m^))
    >「君が好きなんだ!もう待ってられない~愛してる」くらい
    >宣言してからパフを抱き上げたらいいのに~
    そういえばきっと 燃えるような恋に憧れるパフの眼だって
    ハートになっちゃうのに 意地っ張り。
    >パフもマダムシンの発言からいろいろ想像しないで・・・素直に「ジェイを好きだわ」と・・・
    パフはパフで 理想の恋にこだわるあまり素直じゃない。まったく。

    ●ククク・・nktotoro8ちゃん そこですそこです。
    >今じゃあ試すように背中から抱きしめたり、、、、
    好きになればなるほど パフの反応は気になるし 抱きたいし。
    素っ気なくちょっと抱きしめて 大丈夫そうだと思ったらもう
    いそいそとなジェイが 大変馬鹿馬鹿しくて可愛いです。
    >お互いに好かれているかどうかが気になって、自分が好きだといえないのよね。
    すっごく・・・
    すっごく大好きなんでしょうね。
    好きじゃないなんて言われたくないほど一所懸命なジェイの恋です。
     

  7. 本当に恋愛に不器用なカチコチロボットみたい・・・
    突然パフのそばに突進してきたり、後ろからおずおずと抱きしめたり
    ベッドの中ではしっかり熱々の恋人同志をやっているのに
    いざとなると二人とも言葉を呑み込んじゃうのですね^^;
    愛情がなくても夫婦にはなれる から出発した婚約だから、
    ずっと一歩が踏み込めなくて何だか切なくなってしまいます。
    愛を受けた記憶が薄いから、パフよりジェイの方が臆病ですよね。
    「ジェイの父」が出現したら2人の関係は変わるのかな~?
    案外パフがジェイの心を護ろうとしたりして・・・^^

  8. ボニちゃん、今回は早かったんじゃない?(爆)
    >私。 ホテルに泊まるつもりだったから
    何故ホテルに?
    僕の家にくるのが嫌なのか?
    ちょっと拒まれると突然自信を無くす。
    時間が無いと言いながら、化粧品揃えさせたり、Tシャツ買ったり、
    ま、多分電話をしたのは秘書でしょうが・・・(--;)
    だけど『好きか?』とか『好きだ』は言えない。
    もうどんだけ純情少年なんだ!
    抱かれて感じるのは好きな人だからでしょ!
    コーヒーツアーも無事終えて、韓国に戻った王子、
    早く仕事モードに入って下さい。
    ここにこんな素敵な作品がありますよ!!!!!!と言いたい!
    ジェイを演じる王子を見たいな~~

  9. ●hiro305さん うまい! 笑ってしまいました。
    >本当に恋愛に不器用なカチコチロボットみたい・・・
    本当ですね(^^) でも 何というかそういう
    「不器用すぎるだろう?!」 といいいたくなる純情さが
    ジェイの中にあったんでしょうね。
    >愛情がなくても夫婦にはなれる から出発した婚約だから、
    >ずっと一歩が踏み込めなくて何だか切なくなってしまいます。
    もう一歩が欲しくてたまらないのに 踏み出して
    「いい夫婦にはなるつもりだったけど? それ以上・・?」
    と言われるのが耐えられないジェイ。
    なんと臆病なことかと思います。

    ●えへへyonyonちゃんいらっしゃい。 ちょっと早かった?
    もう少し早くしたいと思っているんだけどね(^^;)
    >>私。 ホテルに泊まるつもりだったから
    >何故ホテルに?
    >僕の家にくるのが嫌なのか?
    先に「君は僕の家に泊まる」と言えばいいのに 
    まだ来ないのか!だけで止めちゃうから 
    パフは 宿の心配をしちゃうのにねえ・・・
    >時間が無いと言いながら、化粧品揃えさせたり、Tシャツ買ったり、
    >ま、多分電話をしたのは秘書でしょうが・・・(--;)
    そうですね。百貨店のコンシェルジェ相手に駆け回ったのは
    秘書と自邸のスタッフだったと思います。
    「ヘリーハンセンのTシャツ 何度も洗ったものを」
    なんて言われてハウスキーパーさん大変だったろうな。
    >コーヒーツアーも無事終えて、韓国に戻った王子、
    >早く仕事モードに入って下さい。
    本当にねえ・・・
    本当に ねえ・・・・・・

  10. ジェイ、今度は、聞く言葉を間違わなかったのに、寝落ちなのが残念無念(T ^ T)やっと、自分の気持ちを言葉に表せるようになってきたね。少し、臆病だけど、なんともジェイらしくて、可愛い。
    パフもジェイも、もう一息だ‼勇気を出して一気に言ってしまえば、パフの憧れる燃えるような恋が待ってると思うのだけど。

  11. ●ハルさん いらっしゃーい! 遊んでくれてありがとう!
    >ジェイ、今度は、聞く言葉を間違わなかったのに、寝落ちなのが残念無念(T ^ T)
    ふふふ パフの気持ちが知りたくて でも知るのが怖くて
    グズグズした聞き方してるから 寝られちゃうのよ。
    >勇気を出して一気に言ってしまえば、パフの憧れる燃えるような恋が待ってると思うのだけど。
    ねえ・・
    この 告白の前で立ち止まる気持ちってのも
    端から見てると 言っちゃえばいいのに・・なのに
    当人ともなると そうそう簡単じゃないのでありましょうね。

  12. 毎日ジェイを待ってるうちに、皆様のコメントを読むのが楽しみになりました。文から心を読み取る力・・・すごいですね。コメントを見てから読み直しなるほど と感心しております。

  13. きゃー! お客様ですっ! ごめんなさい!
    先週末は dal0044の修学旅行だったんです。
    ●happyさん 毎日待ってくれてるんですね(--;) ごめんね。
    >皆様のコメントを読むのが楽しみになりました。
    はい。
    私もそれが楽しみで書いているようなものです。
    自分のしがない妄想を 皆さん本当によく読んでくれて・・。
    こんな方々へ向けて書けるのって 恵まれてると思います。
    どうもありがとう!

  14. 周りで見てると完璧に恋する二人なのに、
    自分の気持ちを口に出せなかったり、
    自分の気持ちに気づいてなかったり…。
    ハルモニさんの気持ちがわかります。
    歳を重ねるとせっかちになりますね(^^ゞ
    波が立つのか、嵐が巻き起こるのか
    ボニさんがどんなふうに二人に気づかせるのか
    推理小説じゃないけど、いろいろ想像して楽しみにしてまーす(^O^)/

  15. あ、なここさんだ~いらっしゃーい! いつもありがとう。
    >自分の気持ちを口に出せなかったり、
    >自分の気持ちに気づいてなかったり…。
    はた目からは まったくもーな二人ですよね(^^;)
    >波が立つのか、嵐が巻き起こるのか
    せっかくですから(何が?) ちょっと波立たいと思います。
    また遊んでくださいね。

  16. うまく作動しなかったのかな?載らなかったみたいなので 違うページにもう一度トライしています。
    ボニボニ様 レスありがとうございます!\(*´▽`*)/
    嬉しかったので 早速 ボニボニ様のレスをコピーしてパソコンに保存しました♪ 大切にしますね(*^^*)
    >ヨンジュンさん こんな役やったらいいのになあーという 自分のどツボを創作にしているので
    ボニボニさんの文章を読んでいると 頭の中に映像が浮かんできて 美しいヨンジュンさんが演じています。
    イメージぴったりで すごくカッコイイんですよ~まいってしまいます~(≧∇≦)ノ
    BOFか孫さんに送信されたらいいのに~(*^^*)
    >ジュニ・・はもう無理だけどいいですよね こんな役も。
    ジュニもとってもおもしろかったです~!ヽ( ´ ▽ ` )ノ
    若いときのヨンジュンssiの写真をネットで見るときがあるので 頭の中で 若い可愛らしいjoonが演じてくれるので うれしいです~♪
    今のヨンジュンssiも素敵だけど 若いときのヨンジュンssiも とても綺麗で素敵でしたから~(*^^*)
    こんな美しくて可愛い人を 今までの人生で見たことがありません。
    年齢にこだわらずボニボニ様ワールドを炸裂させてください~o(^∇^)o
    ヨンジュンssiの実年齢の主人公だと 現状や行動に制限があって自由に動かしにくいイメージがします。素人判断ですけどσ(^◇^;)
    >これはもう一人のドンヒョクです。幸せにしなくちゃ。
    幸せにしてあげてください~ヽ(^o^)丿
    >また おつきあいくださいませ!
    ずっとファンです♪\(*^▽^*)ノ
    ボニボニ様すきだよ~! ←思わず叫んじゃった(*^^*)

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