28パフ ー僕の風を追いかけてー

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パフほど 腹の立つ女はいない。

何くれとなく自分に逆らうのも許せないし 言い返してくるのも気に喰わない。

 

婚約披露パーティーが終わった深夜 ジェイは 不機嫌そのものだった。
普通だったら 気に喰わない相手は歯牙にもかけず切り捨ててやるのだけれど。

歯噛みするほど腹立たしいことに ジェイは パフが欲しかった。


——–

 


「・・・」

「・・・」


パフは 不機嫌そうだった。

眼を伏せたままむっつりと黙って イヤリングをはずしている。

そんな風に僕を遮断する権利など パフには無いのだと怒りながら
ジェイは どうしていいか分からないまま 婚約者を見つめていた。

 


今夜。 甘く 柔らかな色合いのドレスをまとったパフを見た時

ジェイは何か 嬉しいような 胸が痛いような気持ちになった。

 

肌色に淡く紅を差したようなピーチが パフによく似合っていた。

腕を回して抱き寄せると ジェイの身体に寄り添う彼女は
そのためにデザインされたように しっくりとなじむ感覚があった。


そんなパフが自分のそばを離れて 他の男と楽しげに笑うなんて冗談じゃない。

ハン・テジュンは 確か独身のはずだ。 僕が 怒るのは当然だろう。 


なのにどうしてパフの方が 怒っているというのだ。

 

 

「・・・」


クリップ式のイヤリングは 少し締め付けがきつかったのだろう。

イヤリングを外した耳たぶに うっすらと跡がついていた。

パフが 親指と人差指で そっと耳たぶを揉むのを見ながら
ジェイは 自分がするはずだった仕事を横取りされた気がして眉をひそめた。

 

反対側の耳からもイヤリングが外されるのを見て ジェイは動いた。

身構えるパフを冷やかに無視して 耳だけが気になる風を装う。


ジェイはイヤリングが付けた耳たぶの跡を 指先で優しく揉みほぐした。
パフがその手を拒まなかったので 少し機嫌が良くなった。

 

「耳が痛いのか?」

「いいえ」

「痛そうにしていた」
「強く留めすぎたの。 高価なイヤリングだから落としたら大変だと思って」
「馬鹿だな。 耳の方が大事だろう」

「・・・そうよね」

 


パフが素直に同意したので ジェイの機嫌はまた少し良くなった。

店に言えば イヤリングをピアスへ作り替えることが出来るんじゃないか?
いつまでも耳たぶを撫でながら ジェイはその話題に固執した。

「ジェイ」

「うん」
「もう 痛くないから。 あの・・ありがとう」
「・・・」

 

そうかと言ってはみたものの 指を離すのが嫌だった。

しぶしぶ手を引っ込めたジェイは ポケットへ手を挿しかけて
理性の糸が切れるままに パフの身体を抱き寄せた。

「?! な・・に?」

「ぃや・・」


何の理由も 見つけられなかった。  ただ そうしたくてたまらなかった。

吸い込まれるように顔を寄せて ジェイはパフの唇に唇を重ねた。

 

 


・・本当に。 ジェイって大きな猫みたい。 

 

巧みなキスにぼうっとしながら パフはぼんやり考えた。

それとも 野性の虎かライオン。 金の瞳でにらみつけていたかと思うと 
いきなりそばにすり寄って来て ザラザラの舌で舐める。


気分の変わり方が激しくて 腹を立てたくなるのだけれど

時々止って探るように見る眼の中に 怖がりなもろさが感じられて
何だか それを傷つけてはいけないような気がしてしまう。

 


ジェイが パフの脇の下と膝の裏へ手を差し入れて抱き上げた。

2,3歩ベッドへ歩いてから 立ち止まってパフの表情を探る。

 

「もぉ・・」


パフは小さく息を吐くと ジェイの首へ腕を巻きつけた。

ジェイが 安心したように笑う。 
その不器用で 照れくさそうな笑みが パフの胸に焼きついた。


——–

 


・・・ぁ・・  ・・・ジェイ・・・

 


パフの声が甘いので ジェイはすっかり上機嫌だった。


ゆっくり身体を打ちつけて パフの鳴き声を追い詰めてゆく。

パフが切なそうに背中をそらすと いそいそと絶頂へ追い落とした。
最初の夜にはヴァ-ジンだったパフが 今は恍惚に溶けるのが嬉しかった。


やっぱり パフは僕のものだ。

パフの痙攣を身体に感じて ジェイはうっとりと立ち止まった。

しっかり抱き締めてやると 背中に爪を立てるのも可愛い。

 

・・はぁ・・ ・・はぁ・・・はぁ・・・

「パフ」


ジェイは小さく眉を上げて パフを背中から包み込んだ。
荒い息をしているパフのうなじを そっと鼻先で撫で上げる。

ジェイは満ち足りた気分になって ほどけるように微笑んだ。

こしゃくで 腹が立つ時もあるけれど パフとこうしているのは嬉しい。

 

今夜はパーティーの後だったから そのままヴィラへ泊まったけれど
明日は パフを連れてソウルの僕の屋敷へ移ろう。

ジェイは当分パフと一緒に暮らすことを考えて うきうきと彼女へ話しかけた。

 


「明日 僕は会社へ行くけれど 君にはアテンダントをつけるから」

「ぇ・・?」

「僕がこっちで仕事を片付けている間は ソウルの屋敷で過ごすといい。
 僕も 早めに仕事を切り上げる。 何なら市内を案内でもしようか? もしくは・・」
「いいえ! 私 もう帰らなくちゃ」
「え?」


仕事があるもの。 

「有休ばかり取っていたら 会社をクビになっちゃうわ」

「・・ぃや・・・」

 


ホバートの『マリン・ツアーズ』社が パフをクビにする事など 在り得ない。

あのインディーズのツーリストは ご多分に漏れず資金難を抱えていて
ジェイのM&Aの申し出を 福音のように喜んでいた。


「明日夕方のチケットが取れてるの。 私は それで帰ります」
「帰・・」
「ジェイは 当分こちらにいるのね。 またオーストラリアへ来るのは いつ?」

「・・・」

 

 

“オーストラリア在住で10ポイント”


自分の言ったセリフが蘇る。 

シドニーに家を買えば 会うのは年に数回ですむ。
突然 距離の問題がジェイの眼前に浮上した。 パフに会うのが 年に数回?  

 

“冗談じゃない”

 

「その件は・・また考えよう」

「え?」

「いや。 ともかく 急いで帰ることはないんだ」

「だ~か~ら!  言ったでしょう? 私には会社があるの」
「君の会社なら 買った」
「何ですって?」

「買った」


向こうが経営権にこだわったので 48%の取得だけど。

説明しながら ジェイは パフのうなじから下へ唇を這わせた。 
パフの背中はすごくいいな。 すべすべで 薄い筋肉がしなやかだ。

 

ジェイはパフをうつぶせにして 背中にそっとのしかかった。

もう一度中に入れてもらおう。 膝頭でパフの腿を開けた。


「買ったですって?」

「ん・・。 少し 腰を上げてくれないか?」


「『マリン・ツアーズ』を?」
「ああ」

だから君は 有休とか そんなことは考えなくていいんだ。

「どうして 貴方はそんな・・ちょっと!」
「!」


大きくもがいてパフが ジェイの下から逃げ出した。

痛いほどの高まりのまま置いていかれて ジェイはむっと口を結んだ。


「明日のエアチケットはキャンセルして ゆっくり過ごせばいいと言っているだけだ。
 おい。 ・・・なぁ こっちへ来いよ」

「本気なのジェイ? 私の為に 会社を買った?」


カウンタースタッフを一人しか雇わないのでは 経営内容は推して知るべしだった。
 
「社長は 君のおかげでパートナーが出来たと えらく感激していたな」
「冗談じゃないわ。 やめてよそんな・・」
「やめろ? ブティックの洋服じゃないんだから そう簡単に返品は出来ない」

「・・最低・・・」

「何だと」

 

いきなり 枕が飛んできた。 

さっきまで愛らしかったパフが 今は手のつけられないほど怒っている。

 

 

「馬鹿なことするな」

「馬鹿は そっちでしょう?!」


こいつってばまるで大きな猫だ。 野性の 腹立たしい山猫。

パフを抑えつけようとしながら ジェイは内心呆れていた。


 

14 Comments

  1. 少しずつ機嫌が直って、最後はすっかり上機嫌のジェイ。
    フォーリン・ラブですねぇ。
    しかし、ここにきてやっと気付いたか遠距離恋愛。
    年に数回、義理で妻に会うつもりでいたジェイですが、もう一日も離れていたくないんでしょうね。
    強引なやり方は今に始まったことじゃないし、これからもどんどんヒートアップしそうだし。
    パフは慣れるべきか、はたまた、うま~く手綱をとって鼻息をおさえるべきか。
    パフなら後者かな。
    お互いを虎だ山猫だと言ってるけど、本人たちも気付かないまま、ジェイはすでにパフの手のひらに乗っかっているような気がするわ。

  2. お暑い中UPありがとうございます^^
    仕事がお昼で終わったので、これからおやきを作ろうかとお粉を練ったところです。(^^ゞ
    しっかし、なかなかうまく行きませんねぇ このふたり・・・。
    まあ、大方の問題はジェイの側にあるようですが。
    本人、全く自覚がない!・・・困ったもんだ(ーー;)
    そして遠距離問題・・・。
    なんだか、パフちゃんはジェイほどには気にもしてないみたいで・・・。
    ジェイ、どうする? 
    マイ・ジェットで遠距離通勤する?・・・って、さすがに遠過ぎ!

  3. 名前の通り、猫大好きのnyankoです♪
    >・・本当に。 ジェイって大きな猫みたい。
    ・・・ツンデレ猫のジェイですね~(^m^)
    高慢ちきに振る舞っていたかと思うと、
    ゴロニャ~ンとすり寄ってくる・・・
    その魅力がたまらないんですよね~猫って!
    読み進むとパフも・・・
    クルクル変わる態度は猫みたい~~~(笑)
    ・・そう思ったら、ジェイも同じように感じたのね~
    しかも、山猫ですか~!?(笑)
    猫ちゃん2匹の恋物語❤(#^.^#)❤
    益々楽しみです~~~♪

  4. ボニ様
    オーストラリア在住で10ポイント!
    年に数回で済む!・・・・・あああ 大失敗!
    こんなに離したくない婚約者になるなんて・・・僕の半身だ!
    遠距離っても ちょっとじゃないヨンねぇ
    これからの攻略はどうなるのか 楽しみですわ(*^_^*)
    ラブラブしながらもお互いの気持ちのずれをこれから点検・
    修正・改善(まぁお仕事みたいね)
    くっついたり すねたり 爆発したり 時には母性で包んだり と 楽しく恋人期間を見せつけてね。猛暑でもここは我慢できるヨン!!!!

  5. あ・・・・・っついですね。
    暑さに弱い トド体質のボニボニは かなりバテております。
    お暑いなか 今週も遊んでくれてありがとうございます。

    ●さようでございますyuchekkoさん。 パフと仲良くできると機嫌の良くなる帝王ジェイ。
    >強引なやり方は今に始まったことじゃないし、これからもどんどんヒートアップしそうだし。
    まだやるかもしれませんねえ・・なかなか進歩の無い2人ですから。

    ●ちのっちちゃんはおやき?! 暑くないですか?(^^;)
    私は今夜から揚げをして 死にそうになりました。
    喰い盛りの息子対策には から揚げは購入するかな・・
    >しっかし、なかなかうまく行きませんねぇ このふたり・・・。
    >まあ、大方の問題はジェイの側にあるようですが。
    へへへ・・
    なかなか進まない話ですみません。
    暑いから だらだらで連載続けてます。
    >そして遠距離問題・・・。
    >なんだか、パフちゃんはジェイほどには気にもしてないみたいで・・・。
    まだ ちょっとパフの方は 温度差があるみたいですが
    段々変わっていきますので また遊んでね。

    ●nyankoさんは もちろん猫好きね。
    私は今日 知り合いの(?)猫が樹に登るのを見て
    「へー」やっぱ猫って樹に登るんだなと思いました。
    >・・・ツンデレ猫のジェイですね~(^m^)
    はい。
    まったく手のかかる奴ですが パフもそこがちょっと可愛いと
    思い始めているかもしれません。

    ●そーなんです bannbiさん。 ちょっとやそっとじゃない長距離恋愛(未満)
    >ラブラブしながらもお互いの気持ちのずれをこれから点検・
    修正・改善(まぁお仕事みたいね)
    はい。 ジェイも 頑張っていくと思います。

  6. 態度もスケールも大きな猫と俊敏な山猫対決!
    いやはや、相手になついたり爪を振りかざしたり
    気分がコロコロ変わって、面白いです~^^
    ジェイは完璧にパフにどっぷり墜ちていて
    パフとの温度差にイラつきながらも離せないんですね~
    抱きしめてなつく姿がホントに可愛い~!
    脳内変換をしながら読んでいます。
    遠距離の問題も出てきて、どう解決するのか楽しみ^^
    本州の方は大変な暑さのようで、お見舞い申し上げます。
    大事なボニさん、溶けないでくださいね~!
    ・・で、家の事情でしばらくはPCから離れた生活に・・・
    それでも読みたくて時々まとめ読みさせていただきますが
    ゆっくりレスを入れる時間がなく、当分読み逃げさせて
    頂きます。本当にごめんなさい。
    ボニさん、暑さに負けず 愛しの2人を宜しくお願いします^^

  7. 残暑お見舞い申し上げます。
    立秋とは名ばかりの今日の暑さ。今週もありがとボニちゃん。
    トド体質はおんなじね^^
    >その不器用で 照れくさそうな笑みが パフの胸に焼きついた。
    大きな猫なのに、守ってあげたくなってしまう。
    何処に怒りのポイントがあるのか手探り状態。
    拗ねる処を可愛いと思ってしまうことが何なのか・・・
    まだまだこれから~~の二人だな。。

  8. 凄いなあ・・立秋なんですねもう。
    どこが立秋?と言いたい暑さですが(^^;)
    猛暑の中 わざわざお立ち寄りくださった皆様にどうもありがとう!

    ●hiro305さん いつもありがとう!!
    なんかケンカばっかりの2人ですが この2人はギシギシやりながら
    少しずつギャップを埋めていっているみたい。
    >ジェイは完璧にパフにどっぷり墜ちていて
    パフとの温度差にイラつきながらも離せないんですね~
    はい。
    2人の間では すっかりジェイが先行しています。
    でも パフもね。 
    私達は恋した仲じゃないから・・なんてこだわっているんですが。
    ジェイの眼の中に揺れる 閉じ込められた少年が気になるし 大人のジェイの魅力にも意外と参っていると思います。
    じゃなきゃ ベッドで仲良くしないよね(^m^)
    >・・で、家の事情でしばらくはPCから離れた生活に・・・
    そろそろ お盆休みかな~!
    皆様 暑いから お疲れの出ませんように
    休み休み 夏季休暇を楽しんでください。
    帰ってきたら また遊んでね。

    ●ヨンヨンちゃん いつも遊んでくれてありがとう!!
    >トド体質はおんなじね^^
    ふふふふ いたな オトモダチが。
    王様を真ん中にハーレムを作るか。
    トドの群れは あれはコロニーだったか?(^^;)
    >拗ねる処を可愛いと思ってしまうことが何なのか・・・
    >まだまだこれから~~の二人だな。。
    はい まだまだです!
    今年はね。 書き始める時に 1年続く話を書こうと思いました。
    いつも そこでやっていて 
    おなかが空いたかなあってな時にちょっとひとすすりする
    夜更けの28そば屋台風連載。(何を目指してるんだか^^;)
    お気楽に ちょちょっと また寄ってください。

  9. ということは、1年間、ジェイに、ボニワールドに浸れる・・・っていうことですね!!
    う~ん、楽しみだ~(^_^)v
    ジェイとパフの痴話喧嘩なみのバトルから、心がギュッってなって、フワ~ってなって、ヒューヒューってなる光景を楽しみにしています。

  10. えへへへ・・

    ●えへへ嬉しいわ yuusai さん(^^//)
    >ということは、1年間、ジェイに、ボニワールドに浸れる・・・っていうことですね!!
    >う~ん、楽しみだ~(^_^)v
    うひゃ~♪ 楽しみと言っていただけると ホント嬉しいです。
    心がギュッとなってフワ~っとなれるよう頑張りマッス!!

  11. こんにちは♪
    またまた甘い二人ですね(*^^*)
    ジェイに限らず、ボニボニさんの書く男性主人公が、私の超タイプなんです~
    俺にまかせとけ、ついてこい系大好物(笑)
    ジェイとパフちゃんの、もっと甘いシーン期待してます!

  12. きゃ~!大遅刻!!
    今週はオリンピック観戦で、夜も寝たような寝てないような・・・(+o+)
    モーレツに怒ってますね、パフちゃん!
    またまたジェイのすることは
    パフには想像もつかない‘ありえない’こと。
    だってねぇ…会社買ったって。
    たしかに洋服買うのとは違います。
    今まで別々に暮らしてきた二人が
    お互いを理解するってことはほんとに難しいことで、
    やっぱり結婚ってたいへん!
    ‘結婚する’ことから始まった二人は
    カルチャーショックに近いことが、
    これからもいっぱいあるんでしょうね。
    と、そこが楽しみだったりして(^^♪
    ちょうどお盆だし、
    今回はパフちゃんもソウル観光してのんびりすればいいと思うけど・・・。
    どうしても仕事が気になって帰るんだったら、
    代わりに私が、ジェイのお屋敷に・・・(*^^)v

  13. 残暑お見舞い申し上げます
    まだまだ、暑いですね(-。-;
    オリンピックで寝不足気味なハルです。
     う〜ん、甘々で良し!と思ってたのに、またまた、やってますなお二人さん。パフとどうやって仲直り&心の距離を縮めるかが楽しみ。遠距離問題で頭を悩ませるジェイ、最初の頃からは想像出来ないほど心ある人間になってきたね。遠距離恋愛もそれなりに楽しいけど(私の体験談)、ジェイには耐えられないかもね(^_^;)
      一年間もジェイが楽しめると思うと顔が勝手にほころんでます。

  14. 皆様 オリンピックで寝不足ですね。
    今年はまた 毎日メダルをかけた試合続きですもの。

    ●みんみんさん お暑い中ありがと! こっちも熱い二人です。
    >ジェイに限らず、ボニボニさんの書く男性主人公が、私の超タイプなんです~
    わーい。
    こんな主人公が見たいなーというお話を書いているので嬉しいですー。
    >ジェイとパフちゃんの、もっと甘いシーン期待してます!
    ふふふ がっつり甘いの書きたいですね頑張ります。

    ●ナココちゃんはオリンピック観戦。
    寝不足はお肌にいけないわ~。
    >だってねぇ…会社買ったって。
    >たしかに洋服買うのとは違います。
    そうです、でも 今回はちょっとジェイも違いました。
    ビジネスに関わる事に関しては やっぱ天才なんです。
    >今回はパフちゃんもソウル観光してのんびりすればいいと思うけど・・・。
    >どうしても仕事が気になって帰るんだったら、
    >代わりに私が、ジェイのお屋敷に・・・(*^^)v
    をいをい・・・

    ●ハルさん 残暑お見舞い申し上げます!あついっすねえ・・
    はい またまたやっています二人。
    >パフとどうやって仲直り&心の距離を縮めるかが楽しみ。
    へへへ もう次が上がったから言うけど
    今回 そばへすり寄っちゃうのはパフでした。
    >遠距離恋愛もそれなりに楽しいけど(私の体験談)、ジェイには耐えられないかもね(^_^;)
    お 遠距離恋愛経験者ですか。 取材しなくちゃ(?)
    ジェイには 耐えられないでしょうかねえ・・

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