27パフ ー僕の風を追いかけてー

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ゆっくり こちらへ歩いてくるジェイは うなりながら近づく猛獣に見えた。


威嚇の視線で2人を切り裂き パフの手首をつかまえると
ジェイは 捕えた敵兵を問い詰める王のように テジュンに傲慢な眼を向けた。

 

「ハン・テジュン。 確か・・ソウルホテルの社長だったな?」

「えぇ。 お見知りおき頂いて光栄です。この度はご婚約おめでとうございます」 

 


「ホテルの社長が 随分と客に馴れ馴れしい態度を取るものだ」

「Mr.シン・・」


「ちょっ・・。 何なのジェイ! 馬鹿を言わないで。 ハン社長は私のゲストなのよ。
 忙しいところを 私が無理を言って出席してもらったの!」
「?!」
「パフィーさん」


「“君の”ゲスト? “君が”? “無理を言って”招いただと?」
「あのぅ 状況を・・」
「そうよっ! 彼は 私の大事なゲストなんだから 失礼は止めてちょうだい」

「“彼”?」


テジュンが 静かに眼を閉じた。 デジャブのような展開だ。

俺は どこかでこんな役回りをした記憶が 数回ある。

 


怒りで轟々と燃えさかるジェイは パフの手首をつかんだまま
踵を返して 憤然と歩き出した。

大股で去るジェイの後ろを パフはよろけながら引きずられて行く。

 


テジュンは小さくため息をついて 首の後ろをぽんぽんと叩いた。


「帝王」ボス・ジェイ。  ジェイク・シンか。
以前見た時は 気味が悪いほど 冷静でおよそ人間味のない男だったけどね。


「ま・・危害は加えないだろ。 パフィーさんも あれで強いしな」


——–

 


バンケットルーム裏の廊下を ジェイは大股で歩いて行った。

華奢なヒールに足をとられて もう何度目か よろめいたパフは
転ばないように体勢を直しながら 自分の手をつかんだ男をにらみつけた。


「ジェイ!」

「・・・」

 

・・・もぉ 離してっ!

「?!」

 

パフは 叩きつけるように ジェイの手を強く振り払った。

思いがけない勢いで つかんでいた手を払われたジェイは
ほんの一瞬 たじろいだものの 冷やかな眼でパフを振り返った。

 

「もぉ ジェイ! いったい何だって言うの? 私達がどうしたわけ?!」

「“私達”」

「ハン社長にあんな失礼を言・・」
「奴とはどういう関係だ」
「?」

「随分と 親しい様子だった」 

 

僕は 自分の婚約者が眼の前で盛大に男といちゃつくのを許す気はない。

「いちゃ・・」

「君は 僕のものだ」

 


ジェイは恫喝するように 2人の間の距離を詰めた。

視線でパフを磔にしたまま パフの頬をわしづかみにする。

 

真正面からジェイとにらみ合ったパフは ふと いぶかしそうに眉根を寄せた。
怒りまくっているジェイの瞳に 傷ついたような色が浮かんでいた。

「・・ジェイ?」

「・・・」

 

見つめ合ううちに 2人の間の空気が微妙に変化した。

パフの頬をつかんだ指が なめらかな肌の感触を確かめるように動く。
パフは ジェイの指先の愛撫のような優しさに動きを止めた。


「君は・・僕のものだ」

ゆっくり顔を近づけたジェイが 試すようにキスをした。

顔を離して パフが逃げないことを確認すると 安心したように抱きしめた。

 


「僕のものだ」

「僕の“もの”じゃなくて “婚約者”」

「・・・」


そんな風に。 所有物か 召使いみたいに言わないで。


「召使いだなんて 思っていない」

「だけど命令したじゃない。 “離れろ”だの“パフと呼ぶな”だのって」

 

「当然だろう?  自分のも・・婚約者が 他の男とベタベタするのは気分が悪い」
「楽しく話していただけでしょう? 私にとって ハン社長とジニョンさんは
 この国で初めて出来た 大事なお友達なの」
「ジニョンさん? ・・誰だ?」
「ソウルホテルの支配人さん! 今夜は来られなかったけど。
 私はね! ハン社長だけじゃなく お2人を 今夜のゲストに招待したの!」

「・・・」

 


コン・チャン・リーに会いに来た時。 このホテルに滞在したの。

ママが昔好きだったホテルだし チャン・リーの屋敷へは 行きたくなかったから。


「その時 とても良くしてもらったの。 ・・なのにジェイったら 失礼なんだから」

 

不満をもらすパフの声からは さっきまでの怒りが消えていた。

ジェイはパフを抱きしめたまま 鼻先でパフを探っている。

 

パフはしかめ面も忘れて 思わずくすりと笑ってしまった。
ジェイって 大きな猫みたい。 牙を剥いていたとか思えばゴロゴロ喉を鳴らしそう。


——-

 


ヴィラの裏廊下のアルコーブに 小さなカウチが置かれていた。

ジェイはそこへ座り込んで 膝にパフを抱いていた。

誰かに見られないかしらと パフは周囲を気にしたけれど
がっちり腕をまわしたジェイは 周りなど気にも留めていないようだった。

 

君は パフと呼ぶようにあの男に言ったぞ。 

「“パフ”は 君のプライベートな呼び名だろう?
 ホテルに泊まって 良くしてもらっただけで そんな風に親密になるのか?」
「ああ それはね。 シーマン・シップ」
「?」

「ハン社長も 船を持っているの」

ヨットじゃなくて 釣り用のプレジャーボートみたいだけど。

 


「社長と私は 共にシーマンというワケ。 だから パフと呼んでと言ったの」

「許さない。 ホバートの人間以外で君をパフと呼んでいいのは 僕だけだ!」
「まあ。 そんなこと どうして貴方が決めるの? 私の自由でしょ?
 だいたい・・そうよ! 貴方なんか 友達どころか愛人がいるんじゃない!」


突然 思い出したパフは ジェイの腕から逃れようとする。

いきなり逆らいだしたパフを ジェイは 慌てて押さえ込んだ。


「? ・・何のことだ?」

「エイムと呼んでいたじゃない。 貴方は 誰といちゃついてもいいわけ?」
「?」
「なわばりを主張する犬みたいに 私を 僕の婚約者だと言い張るならば
 それなりの敬意を持って 扱ってもらいたいものだわ」

「?  君は・・何を言っているんだ?」

「あの 胸元が切れ込んだ凄いドレスの人! エイミー・キムさん・・でしたっけ?」
「エイムのことを言っているのか?」
「ほらまたエイムって。 親密そうじゃない!」


 

「彼女は・・仕事仲間だぞ?」
 

「それならハン社長は海仲間よ! 私をパフと呼んでいいでしょ!」
「なんだとっ おいっ!」

「離してよ!」


——–

 

・・・どこから見ても 痴話げんかだな。

アルコーブに近い窓の外で ハン・テジュンはうんざりため息をついた。

ガラス越しに見る2人の争いは 少しずつラブシーンのようになっている。

ジェイが 女に危害を加えることはまずないだろうと思ったけれど
生来面倒見のいい彼は 一応 無事を確認に来てみたのだ。

 

テジュンは やれやれと指でこめかみを掻いた。


これでは俺は 女性を助ける正義の味方どころか 茂みに潜む覗き屋だ。


結婚披露のパーティーも うちのホテルでやってもらえないかな。

商売人のホテリアーは 考えていた。

14 Comments

  1. 週末もずっと仕事モードだったので、今日が何曜日かの感覚がとんじゃってました。
    そういう時に朝からUPされてて、ほんとサプライズみたいな嬉しさです。
    ほんっと、ジェイは猛獣じゃなくて猫だね。
    パフにだけ無意識のうちに見せてしまうゴロニャンな姿。
    いいですねぇ~。
    部下かビジネスの相手か、それとも自分を蹴落とそうとする敵か・・・
    まわりにそんな人しかいなさそうなジェイの、ふつうのまともな友達になってあげてほしいな、テジュンさん。
    ・・・って、これもまたデジャブになっちゃうかな?
    まあ、そういう人間の面倒を見る星の元に生まれたってことで(^_^;)

  2. ぼにぼに様。毎日,お暑うございます。ダイヤモンドビラは烈火の如く炎が…いつしか恋の炎に♡猛暑になって、ハン社長は熱中症で倒れなければ宜しいのですが…心配です(>

  3. ホント! ただの「痴話げんか」でしかないですね。
    言ってやって! 言ってやって!パフ!!
    そっちはどうなのよ!!
    思わずパフに加勢していました。
    でもそうやって、テジュンssiいわく、「人間味の無い男」が感情を露わにして、パフを閉じ込めようとしてるんだから、結構、人間らしくなってきましたよ。 猫っぽい人間に!!
    ボニさん!!
    暑い毎日ですが、水太りを気にせず、水分をしっかり摂って、ジェイの次回もよろしく!!

  4. まぁ~ったく、ジェイってば・・・(ーー;)
    相手がパフちゃんでよかったね。
    独占欲を振り回す瞳の中の“傷”をちゃんと見つけてくれる人でほんと、よかった・・・。^^
    でも、ジェイのことだから、しぶしぶ納得したとしても
    “シーマン”だの“海仲間”だの、たぶん気にくわないよね。
    ある日突然、パフの目の前にヨットに乗って颯爽と現れて
    “僕もシーマンになったんだ(^^)v”なんて言いそうで怖い・・・。

  5. ぷぷぷっと笑ってしまいました。
    >テジュンが 静かに眼を閉じた。 デジャブのような展開だ。
    ほんとテジュンもお気の毒様。
    まあ、こういう星の下に生まれたんだよね、あなたは。
    ジェイはまるで、宝物を取られまいとする男の子ですね。
    だけど、傲慢なだけじゃなくなりました。
    パフをなくしたくないという気持ちが、指先を優しくしましたね。
    いいよいいよ、その調子。
    誰もが経験する課程をこんな風にたどっていくことで、どんどん人間らしい感情を育てていけるんだから。
    パフはやっぱりジェイの半身なんだな。
    怒っていても、ジェイの瞳に浮かんだ「傷ついたような色」をちゃんと見つけてくれてよかった。
    続きを楽しみに待っていますね。

  6. ボニ様
    アハハって!どこかで見たような~聞いたような~シーンです
    ハン・テジュンssiの頭をかきながらうつむいて「やれやれ」
    っていうお顔が映りましたよ。
    本当の恋に初めて落ちた冷静な帝王は、いとも簡単に一途な
    高校生のような純粋な愛し方をするのね^^
    ちょっと気になる エイムの誤解がすっかり晴れたら二人の
    距離は一気に縮まって深まるようですね。
    この猛暑のなかうれしいUP本当にありがとう!
    ホバートの海風がパフの髪をなびかせてジェイを釘づけにしてる映像がみえま~す(*^_^*)

  7. ジェイ・・・パフがヤキモチ妬いてんだよ!!!
    気づいてないね(-_-;)
    ボニさん!暑い~~~!!!!
    トケテマセンカ???

  8. 暑いですねえ・・
    暑がりのボニボニは 溶けそうです(--;)
    猛暑の中 皆様お越しいただいてありがとうございます!
    ●おーシータも忙しそうだ~!暑いけどお疲れの出ませんように。
    >ほんっと、ジェイは猛獣じゃなくて猫だね。
    はい。 触るな!とカンカンで連れ出したのに 2人になったらもう鼻スリスリだよ・・
    >まわりにそんな人しかいなさそうなジェイの、ふつうのまともな友達になってあげてほしいな、テジュンさん。
    ああ またデジャブが・・・

    ●お!rankaさん 浮上してくれてありがとう!
    ホントに毎日暑いですねえ・・
    >烈火の如く炎が…いつしか恋の炎に♡
    そーなんですよジェイったら。
    テジュンの元から引きちぎるみたいにパフを連れてきて
    裏で何やってんでしょうね。(^^;)
    >ハン社長は熱中症で倒れなければ宜しいのですが…心配です(>
    蚊には喰われちゃったかもしれません!

    ●うははは・・yuusaiさん ホント痴話げんか(^^;)
    >そっちはどうなのよ!!
    >思わずパフに加勢していました。
    ご加勢ありがとう。パフも黙ってないですね。
    >「人間味の無い男」が感情を露わにして、パフを閉じ込めようとしてるんだから、結構、人間らしくなってきましたよ。
    仕事の為に結婚しようと思ってた奴でしたから、かなりの進歩です。

    ●まぁ~ったく でしょ? ちのっちちゃん 
    >独占欲を振り回す瞳の中の“傷”をちゃんと見つけてくれる人でほんと、よかった・・・。^^
    ホント。 トンでもなく俺様なんだけど 眼の中にいる寂しい子どもの影がね・・
    >ジェイのことだから、しぶしぶ納得したとしても
    “シーマン”だの“海仲間”だの、たぶん気にくわないよね。
    ふふふ・・
    これから ごっそり出てくるのよーとこっそりネタバレ。

    ●yuchekko さん テジュン氏 ここでも災難な役回り。
    いい男なんですけどね、大好きなのに。毎度こんな役ですみません。
    >ジェイはまるで、宝物を取られまいとする男の子ですね。
    まったく・・
    >だけど、傲慢なだけじゃなくなりました。
    はい。
    テジュンと一緒のところを見て カッとなってしまっても
    2人きりで向き合うと 優しい指先で撫でちゃう。
    パフも ジェイの強引さに怒っても眼の中の痛みにちゃんと気づいて なかなかいい1個になりつつあります。

    ●bannbiしゃん やれやれなテジュンが見えました(^^)?
    まったく毎度 テジュンはご苦労なことです。
    >本当の恋に初めて落ちた冷静な帝王は、いとも簡単に一途な
    高校生のような純粋な愛し方をするのね^^
    始まって しまいましたから 
    ジェイも 見知らぬ道を まっすぐ行くしかないです。

    ●きみりんちゃん・・・溶けてます。
    炎天下の道を歩くと 自分の輪郭が溶け出してる気がします。
    >ジェイ・・・パフがヤキモチ妬いてんだよ!!!
    はい(^^)
    どさくさまぎれに 何よジェイだってなんて。
    焼きもち返してますね パフってば。
    >気づいてないね(-_-;)
    はい・・・(-_-;)
    ジェイにとって エイムは何でもない存在。
    オレ様が何とも思っていないことを 何言ってるんだろう位思ってますね。とほほ・・少しは相手の身になれよジェイ・・

  9. 溶けかかってるボニちゃん、今週もありがと。
    しかし暑いね~~
    脳でなくて、体脂肪が溶けてくれればこんな嬉しいことは無いのに。
    キャハ^^ジェイもパフも焼きもち焼いちゃって(^^;)
    でもそれにお互いが気づいてない。
    テジュンさんの人柄の良さがここでも。
    損な役回りですが、二人を宜しく(って親か?私は?)

  10. ●そこだっ! yonyonちゃんっ!
    >脳でなくて、体脂肪が溶けてくれればこんな嬉しいことは無いのに。
    ああもう このだらだら出る汗をどーにかしてくれ。
    というか どうせなら脂肪が溶け出てくれとセツに思う。
    (-_-) ここに友がいたか・・・
    >ジェイもパフも焼きもち焼いちゃって(^^;)
    ジェイはもう真っ盛りですが パフも結構きてます、はい。
    >損な役回りですが、二人を宜しく(って親か?私は?)
    いや 温かく見守っていただけて嬉しいざんす。

  11. やっぱり気づいてないのね、ジェイ。
    テジュンと話してるパフを見て、めちゃくちゃ腹を立てるのに、
    パフが怒ることは理解できない。
    パフから見れば、ジェイとエイミーだって、親しげな様子なのに…。
    うーん!
    ジェイは今まで恋愛において、相手の気持ちを考えるまでに至った人はいなかった
    ってことですよね。
    パフにとっては幸か不幸か…(~_~;)
    はたで見ているわたしたちは、ヤキモチも痴話げんかも楽しいけど
    パフはジェイを好きになればなるほど、大変かも…(^_^;)
    パフちゃーん!ファイティン!!

  12. 『君は・・僕のものだ』
    あ~暑さと妄想で、クラクラ、フラフラ状態です(笑)
    こんな痴話げんかを重ねながら、
    相手に対する自分の想いに気づき、
    互いに理解と想いを深め合っていくのですよね。
    普通のカップルとは随分異なる道のりですが、
    ジェイが普通ではない分、仕方ないかな (^’^)
    そして普通のカップルとは随分異なるもう一組のカップルを
    見守り続けているハン社長。
    気がかりと楽しみがもう一つ増えた感じでしょうか。
    結婚パーティーもソウルホテルで。
    その時は是非、「普通のカップルとは随分異なるもう一組のカップル」にも
    ご出席いただきたいです!
    ボニさん、よろしく願いします !(^^)!

  13. はぁ、暑いですねぇ。
    私も、皮下脂肪溶かしてもらいたい‼                          
    (下腹とか、太ももとか、お尻とか・・・(^_^;))
    パフ、ジェイの瞳の奥を読み取るなんて、さすが半身だわ。凄く、いい感じにラブラブでニマニマしてたのに・・・。もう、2人してヤキモチ焼き合って、喧嘩腰に・・・。テジュンじゃないけど、やれやれな2人だね。ヤキモチだと本人達には、自覚なしのようだけど(-。-;
     夜には、ダイヤモンドビィラの客室で仲直りしてね♡

  14. お客様がお越しです~♪ 遊んでくれてありがとうございます!
    ●ナココちゃんのレスが入ると次のUPが近いのね。
    いつも遊んでくれてありがとう!
    >ジェイは今まで恋愛において、相手の気持ちを考えるまでに至った人はいなかった
    ってことですよね。
    はい。
    大体が 他人の気持ちどころか自分の気持ちも気にしないで生きてきた奴ですからねえ。
    でもパフは気になる。 ゴリゴリ自分の気持ちだけ押してます。
    >パフはジェイを好きになればなるほど、大変かも…(^_^;)
    変な奴と半身になっちゃいましたパフ。

    ●あ!かふぇさん いらっしゃーい!!
    >こんな痴話げんかを重ねながら、
    >相手に対する自分の想いに気づき、
    >互いに理解と想いを深め合っていくのですよね。
    少しずつ・・ね。 恋が2人の距離を縮めていきます。
    >普通のカップルとは随分異なるもう一組のカップルを
    見守り続けているハン社長。
    思えば ご苦労なことでございます(--;)
    もう1組はただいま子育て戦争真っ最中みたいですが
    そのうち出てくるでしょうかね。

    ●ハルさん いつも遊んでくれて ホントにありがとう!
    >(下腹とか、太ももとか、お尻とか・・・(^_^;))
    そうそう! それから二の腕とか、脇腹とか、あごの下とか・・
    って全身じゃんアタシ(T-T)
    >もう、2人してヤキモチ焼き合って、喧嘩腰に・・・。テジュンじゃないけど、やれやれな2人だね。
    ね・・
    でも 焼きもち焼いちゃう位に 気になっているお互い。
    喧嘩していると仲良くできないので次回ジェイは困りそうです。
    さて! 暑いから熱い話で乗り切ろうかな!

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