17ディンゴ:17:

dingo.jpg

 

 

 

ディンゴさん! ディンゴさん! あのっ  凄いんです教会が。


・・って お前なぁ。 
俺は たった今帰宅したばかりで ネクタイも緩めていねぇだろ?

「あ・・! ご、ごめんなさい」

 

ディンゴが予想していた通り 帰宅するなりマリアが飛んできた。

マリアは頬を紅潮させて ディンゴの周りにまとわりついては 
次々 彼からジャケットやネクタイを受け取り 片付けながらも喋り続ける。


「教会の地上げの話が もうびっくり。 とても素敵な計画だったんです!」

「・・へぇ」

「有名な財閥グループが 慈善事業で福祉施設を作ろうとしているとかで。
 なんと私達の教会も救護所も その中に入れてくださるとおっしゃるのです!」
「ふん・・」
「私達 この街にずっといられるんです!」
「それはそれは」

「もぉ・・ディンゴさんたら」


とても素晴らしいお話なのに ちっとも興味がないんだから。 

マリアは 赤い頬をふくらませて 子どものようにむくれている。


ディンゴは精一杯努力して つまらなそうに眉を吊り上げてみせたが
マリアの あまりのはしゃぎぶりに 口の端が少し上がってしまった。

・・んな風に ひらひら飛び回っていると 網で捕まえて籠に入れちまうぞ。

 


「それでね! 財閥の総帥というのが女性のかたなのだそうです」

「なぁマリア」
「え? ・・は・・い」
「お前のその話っていうのは まだ長いのか?」
「・・え? あ!! ごめんなさいっ! 何かご用があったんですね?!」

「いや。 先に風呂へ入るから ・・中で ゆっくり聞かせてくれ♪」


———

 


ディンゴはあ然と眼を丸くして 足元へ座るマリアを見下ろした。


マリアは あれこれ話をしながら ディンゴのシャツのボタンを外し
流れるような動作でジッパーを開けると さっさとディンゴのズボンを下げた。

「はい足を抜いてください。 それでね! 救護所を新しくしてくれるそうなんです!」

「・・・」

 

まったく マリア“先生”よぉ・・。 

ディンゴは吹き出しそうになり そっぽを向いて微笑んだ。
お前ってば。 小っちぇ子どもに着替えをさせる 先生の手つきになってっぞ。

・・・本当に そんなに 嬉しいんだな・・

 

教会がこの街からなくならないばかりか 新しい施設になるという計画は 

どうやら 熱心なマリア先生を 天にまで昇らせてしまったらしい。

風呂へ入るというディンゴに ほんの一瞬戸惑ったものの
話がしたくてたまらないマリアは 素直にバスルームについてきた。

 

大きな瞳をきらめかせて マリアは喋り続けている。

ディンゴはのんびりバスタブにつかり マリアの身体を抱き寄せた。


「それにね。 DV被害者のためのシ・・もぉ ディンゴさん!」

「あ”ぁ? 逃げんなよ。 おっぱい吸うくらい いいじゃねぇか」
「・・・ぁ・・ も・・ちゃんと話・・」
「んー? ちゃんと聞いてるだろ? シェルターか。良かったよな」


これで パコとガキの奴が 元旦那から逃げ回らなくていいんだろう。
ほんのりピンクに染まった胸を 機嫌良く舐めながらディンゴは言った。

 


「?! ・・・ディンゴ・・さん?」


「・・んー?・・」
「パコさんのこと ・・ご存知だったんですか?」
「!! し、知るかよ。 んなモン」

お前ぇが「ガキと母親を助けなきゃ」って ギャーギャー騒いでいたからだろ。
金持ちの道楽かなんか知らねぇが 都合のいいことをしてくれたよな。

ディンゴは慌ててうそぶくと マリアの腰を引き寄せた。

こんなにマリアが喜ぶなんて あの人には迷惑かけちまったけど。

 

「・・良かったよな」

「ディンゴ・・さん」

マリアの腕がディンゴの頭を ふわりと包んで抱きしめた。
ディンゴさんも 本当は パコさんのこと心配していてくれたのでしょう?


「あー もうだめだ」

「・・え?」
「行くぞ」
「え?」

「ベッドだ。 それともこのまま ここでヤルか」
「え? ベッ・・? ちょっ・・待ってください!」


悪党ってのは ちょっとでも待ったりしねぇんだよ!
ディンゴはマリアを抱えたまま バスタブの中で立ち上がった。

慈善事業みたいな辛気臭ぇことは エライ財閥さんにお任せして 

「俺とは 風俗関係で協力し合おうじゃねぇか」
「えぇぇ?」


ディンゴさぁん・・

シーツへ沈むマリアの声が 今日はそれでも幸せそうだ。

ディンゴは恋人にのしかかりながら 満足そうに微笑んでいた。

——–

 


・・女性と子どもの施設だから 代表も女性がいいとおっしゃって・・


ディンゴはマリアを撫でながら 半分 ウトウト眠りかけていた。
マリアはディンゴの胸にもたれて まだ嬉しげに話をしている。

財閥の総帥が女だから・・か 上手いことを言ってくれたもんだ。

そうさ。 あの人は何時だって 何でも上手くやってくれる・・・

 

“・・で 来週お見えになるんだそうです”


「?!」

「関係者全員に会いたいとかで。 あぁ!私 緊張してしまいそう」
「・・ぉい」
「子ども達にも会いたいって。 どうしよう! 皆 いい子でいてくれるかしら」
「おい!」


「きゃ! ・・な、何ですか急に?」
「誰が 来るって?」

「その・・ 援助をしてくださる財閥のかたです」
「総帥だっていうお姫様か?!」
「いいえ。 えーと 代表を務めているかたで 何でも総帥の旦那様だそうです」
「!」

どうしたんですか?  口も聞けずにいるディンゴを マリアが心配そうに見上げた。
何だか ディンゴさん お顔の色が少し悪いみたいですけど。

お疲れなんじゃないですか? 「熱は? お薬持ってきましょうか?」


マリアの声が遠くなる。 ディンゴは うんざりと眼を閉じた。 

いったい何を考えてるんだあの人は! 教会を視察? 冗談じゃねぇぞ!


———

 


教会の前へ車が停まると 道行く人までが足を停めた。

イ家の巨大なリムジンは 教会の間口よりも大きく見えた。


ショーファーの開けた後部座席のドアから すらりとその人が降り立つと
彼のあまりにも端整な姿に シスターは思わず十字を切った。

「ようこそお越しくださいました。 あの・・」

「ジホ とお呼びくださいシスター。 お眼にかかれて光栄です」
「いいえそんな! こちらこそ」

教会に多大な援助を頂きまして 本当にありがとうございます。
柔らかな瞳を向けたシスターは ジホの表情に首を傾げた。

冷然たる経営者と聞いていたのに この人は何だか 楽しそうにさえ見える。

「シスターは・・・」
「え?」
「いいえ何でもありません。 他のスタッフのかたがたを ご紹介いただけますか?」

“他の”も何も。 

「うちには私と 救護所のマリアしか正規のスタッフはおりませんの」
「ほぅ?」

「・・あの 子ども達があなた様を歓迎したいと 歌の準備しておりまして。
 ご多忙とは思いますが 出来ればお聞きいただけませんでしょうか?」
「喜んで。 ・・で そのスタッフのかたは?」
「はい。 子ども達を指導しております」

「! それでは 早速拝聴させていただきましょう」

 


聖堂の中へ入った途端 ジホは 淡く微笑んだ。

しゃっちょこばって並んでいる デコボコな背丈の子ども達の後
古びたオルガンの椅子に 驚くほど美しい女が座っていた。


明かり取りの高窓から 一条 光が落ちている。

昼でも薄暗い聖堂の中へ 斜めに射し込む光の中で
鍵盤に向いうつむく彼女は さながら聖母マリアだった。

 


・・・当たり・・だな・・・・

ここで彼女を見るまでは ジホもまだ 半信半疑だった。

ジホの手を意地になってすり抜ける 天邪鬼なあの野犬が
たとえ相手がどれ程の美人だとしても 女のために 俺に近づいてくるなんて。

 


ジホが見ていることに気づいたマリアが ぱあっと無垢な笑顔になった。

いそいそと子ども達へ合図を送り 黄色い声が歌い出す。

はりきって歌う子ども達に 愛想良く微笑んで見せながら 
ジホの視線は オルガンを弾くマリアをじっと捉えていた。 

 

“資金は全部俺が出す。 欲しいのは ・・あんたの会社の看板だ”


この聖女が 誰にも後ろ指をさされないようにか? ディンゴ?

ジホの瞳が切なくなった。 闇へ置き去りにしてしまった 弟。
「お前はそこでじっとしていろ」と あの時言った俺の言葉を まだ守っている。

気づけば 歌が終わっていた。

ジホは何とかぎりぎり 聞いていたと言えるタイミングで拍手をした。


———

ディンゴさん! ディンゴさん!


「今日来た財閥のかたなんですけど 大変です!」

「な・・何か 言われたのか?」
「ええ! “ディンゴを知っていますか?”って! どうしましょう!」
「・・・」


「私 知りませんって答えました!  あぁ 嘘をついてしまいました。告悔しなければ」
「あ?」
「だってアレでしょう? 地上げ屋さん! ディンゴさんが脅した人達!」
「え?」

「地上げ屋さん達は あのかたに雇われていたのでしょう?!」

 

ディンゴさんにいじめられたのを 怨みに思っているのかも知れません。
酷いわ あの人達が乱暴だから ディンゴさんが護って下さったのに。


「どうしよう・・。 やっぱりこれは ちゃんと誤解を解いておくのがいいですね!」

「おい」
「大丈夫です! 私が あのかたにちゃんと説明します!」
「おい・・」

「ディンゴさんは私の恋人で 私を心配してやったことだって言います!」

 

 


頼むから それだけは止めてくれ。


ディンゴは 思わず天を仰いだ。

どうやらジホは 間違いなく ディンゴの弱みを見つけたのだ。

 


33 Comments

  1. イエ~ィめっけた!!
    ジホとディンゴ&マリアのご対面はど~なるの?
    真っ正直なマリアの事だから 誤解を解かねばね!
    ディンゴもマリアに引っ張られて お天道さまのあたる所に
    出るのかな? ワクワク(^^♪
    天邪鬼はマリアを組み敷いているつもりが
    いつの間にか 襟首抓まれて引きずられているのか?
    ジホの次の一手がちょ~~楽しみだぁ(●^o^●)

  2. ぶぁはは!と大笑いして…しんみり涙ぐんで…
    そして…また大笑い…。
    忙しいお話をありがとう!グスン…。
    ジホが微笑んでいるのが見えるし…その微笑みの中に少しの悲しみも見える…。
    行動が早いジホはしっかり野犬のしっぽを捕まえて…
    今頃寝台の上でスジョンに話してるかな?
    だってにこやかなジホを見たらスジョンは謎を追求するだろうし…
    ジホはスジョンの追求から逃げられないもん。
    ふたりのしっぽを握るのは美女二人!(爆)
    いつかスジョンのご訪問もあるだろうな…。
    ぜ~~ったい見にいくに違いない!
    さっさとズボンを脱がせるマリアに大爆笑!
    自分が何をしているかさえ気づかずに話しに夢中なのね。
    ディンゴのうれしそうな顔が浮かぶな…。

  3. おほほほほ・・・・
     ディエンゴさん、兄さんをなめちゃいけないよ(笑)
     ジホさんも一人置いてきた弟の幸せがうれしいでしょうね。
     
     でも、当分カラカイがいがありそうね。
     マリアちゃんは可愛いわ・・・・^^

  4. とうとう見つけましたね!!
    ディンゴは隠れているだろうと思っていたけれど、
    >・・・当たり・・
    ジホはしっかりディンゴの弱みを見つけましたね。
    闇に置き去りにした弟。
    でも、そのディンゴのそばに、暗闇の中に光を与えるマリアの存在を知って、きっとジホも喜んだことでしょうね。
    「素敵な計画~」って、ホントに嬉しそうな天然マリアさん。
    そんなマリアを見て、ホントに嬉しそうなディンゴ。
    でも、しっかり、お兄さんにはバレバレみたいですよ(^。^)。

  5. あの~~間違いはここで書いてもいいですか?
    >たとえ相手がどれ程の美人だとしても 女にために近づいてくるなんて。
    女のために…ですね?
    もうひとつ
    >ディンゴは何とかぎりぎり 聞いていたと言えるタイミングで拍手をした。
    ジホですね…?
    見たら削除してくださいね。(できるのかな?)

  6. ふえ~ どうも遅くなりまして。 
    本業がもう バタバタ続きで やっと書けたわ。
    ●オウルちゃん早速ありがとうです! 覗いてくれていたかな
    (^^;)ご足労かけます。
    >真っ正直なマリアの事だから 誤解を解かねばね!
    ふふふ そうですね。
    ジホも マリアにディンゴを知らないと言われて(@@)だったでしょう。 やっと寄って来た弟との絆を離したくないジホと さっさと逃げたいディンゴとの闘い(?)にマリアがどう動くでしょう。
    ●ruriさん 忙しい話でしたか? 書いている人間が忙しくて
    >ジホが微笑んでいるのが見えるし…その微笑みの中に少しの悲しみも見える…。
    >行動が早いジホはしっかり野犬のしっぽを捕まえて…
    はい。 愛しいスジョンはもう腕の中でしっかり護っていますから。
    保護欲の強い狼にとって 次の「絶対護りたいちゃん」(笑)
    ディンゴのしっぽを離すまいとしていますね。
    >さっさとズボンを脱がせるマリアに大爆笑!
    >自分が何をしているかさえ気づかずに話しに夢中なのね。
    はい。 すっかり救護所の先生モードなマリアちゃん。
    年少の生徒を着替えさせる勢いで ディンゴ脱がせています。
    (@@;)をいをい・・・ (ディンゴ)
    ●BABAR さん おほほほほ そうなの~
    >ジホさんも一人置いてきた弟の幸せがうれしいでしょうね。
    心配してきたから余計です。
    絶対 幸せを確認のうえ 力になり からかわねばと決心中。
    ●yuusai さん ジホは 電話を貰った時から考えていました。
    でも あの意地っ張りディンゴが女の為に 我を折るとは思えなくて 自分の眼で確かめにきたんです。
    >闇に置き去りにした弟。
    >でも、そのディンゴのそばに、暗闇の中に光を与えるマリアの存在を知って、きっとジホも喜んだことでしょうね。
    聖堂に射し込んだ一条の光。 その中に座るマリアの姿が
    ジホには象徴的に見えたと思います。
    ● おわわ・・ruriさんどうもありがとう!
    この頃バタバタで書いてるんで レスで教えてもらうことが多いわ。助かりましたです。

  7. ジホはジホで、ディンゴを”闇”に置いてきぼりにしたと思ってるんだ・・・・
    この兄あってこの弟ありなんですね。
    でも離れていてもちゃんと心は繋がっている。
    >「ディンゴさんは私の恋人で 私を心配してやったことだって言います!」
    ↑この言葉を聞いたジホの顔が見たい!!!
    これからマリアを介して、
    兄弟が堂々と(いやちょっとはかな?)表で交流できるようになったらいいな。
    楽しみ楽しみ・・・・

  8. >「あぁ 嘘をついてしまいました。告悔しなければ」
    マリアちゃん 何て清らかな・・・
    たかBなんかどれだけ「告悔」しないといけないか・・気が遠くなるからやめるけど・・
    ディンゴさん あなたのマリアちゃんは天然天使さんだよ~
    いとおしくてたまんないよね~~

  9. プププププ〜〜〜(_≧Д≦)ノ彡☆バンバン!!!
    嬉しさのあまり救護所の先生になってるマリア、サイコーです!
    「はい足を抜いて下さい」ってヾ(~∇~;) コレコレ。
    普段との変わりように、ディンゴもさぞかし驚いたでしょうね^^。
    そしてジホの教会視察にまたビックリ^m^。
    ジホはジホで、心配な弟の事には絶対に1枚噛むんだと決めてるからね〜。
    ディンゴはマリアのことは知られたくないだろうけど、これからどうするのかな?
    今後はスジョンやマリアも登場しての、二人の絡みが見られるのかな〜?
    楽しみです〜〜〜〜≧∀≦!!!!!

  10. ククク・・・そりゃ確かめたくなるってものよ。
    いまだに言いつけ守ってるディンゴが頼んだんだ。
    何かあるな~~って。
    そこで見っけ!
    死んでもスジョンを守りたいと思ったジホ、ディンゴの気持ちが良く分る。
    ディンゴの弱みを見つけたジホ、さーて何を言ってくるかしら?
    それにしてもルンルンで服を脱がすマリア、話に夢中で自分が何をしてるのかさえ分ってないのか?
    気づいたときには『パクッ』と咥えていたりして(゜_゜i)タラリ

  11. 今回のマリアとディンゴのやり取り 最高に可笑しくてあったかい^^
    マリアが天にも昇るほど嬉しそうにはしゃぎまわって
    それを見ているディンゴは、嬉しさをなんとかして堪えようと必死になってる・・・^m^
    >・・んな風に ひらひら飛び回っていると 網で捕まえて籠に入れちまうぞ。
    ・・・ディンゴの嬉しさがよ~くわかります^^
    それにしてもジホ、マリアに言っちゃうんですね。
    「ディンゴを知っていますか?」って・・・。
    マリアはそれを聞いて、ジホとディンゴが“知り合い”とは思わず、
    ジホが、雇った(とマリアは思っている)地上げ屋を痛めつけた男として
    「ディンゴを知っているか」と聞いたと思ってるってこと?
    マリアさん、そりゃないよ~(-_-;)
    ジホを見て、あんな低俗な地上げ屋と関係があるように思うなんて・・・。
    ジホ、ショック受けちゃうよ~。
    ジホも確信を持って聞いたのに「知りません」なんて言われて二の句が継げないよね・・・
    でも、マリアが「誤解」を解きに行って、また話は面白くなりそうですね^^
    ボニさん、ディンゴを日向に出して頂けるのですよね(*^_^*)
    きっと、ジホが「上手く」やってくれますよね!期待してます!!

  12. >はい足を抜いてください。
    ・・・ってマリア、いいのかい!
    聖堂の中で淡く微笑むジホ・・美しい宗教画の様ですね。
    大切なひとを見つけた弟分のことを思って、嬉しさ半分切なさ半分って感じでしょうか。
    この3人の絡み、楽しみです。

  13. あ、いらっしゃいませー!
    ●swimmama さん そーなんです。
    >ジホはジホで、ディンゴを”闇”に置いてきぼりにしたと思ってるんだ・・・・
    結局ジホは捕まったことで 喰うに困らない暮らしを一人だけ手に入れた訳で。
    保護欲の強い狼は 自分だけそんな暮らしを手に入れるなんて ホントなら絶対しないんだけど。 
    恩返しだけして逃げようと思っているうちに「親父様」が倒れ、いたいけなスジョンがたった一人になっちゃったから 仲間の所へ帰れなかったんです。だから 仲間を残らず取り戻したい。特にディンゴを。
    ●たかBちゃん マリアちゃんはエロい身体に清楚な精神です。
    >ディンゴさん あなたのマリアちゃんは天然天使さんだよ~
    はい。 とびきりヒネクレディンゴだから マリアの天使ぶりがまぶしいの。
    ●名なしの方はどなたかな~(^^)
    >ジホはジホで、心配な弟の事には絶対に1枚噛むんだと決めてるからね〜。
    はい。 思いっきり真剣に決めてます。
    >ディンゴはマリアのことは知られたくないだろうけど、これからどうするのかな?
    どうするんでしょうねえ・・・(-v-)ふふふ
    ●yonyonちゃん ジホってばもう ウキウキです。
    >そこで見っけ!
    >死んでもスジョンを守りたいと思ったジホ、ディンゴの気持ちが良く分る。
    はい。 ディンゴを表の世界に呼びたいジホ。
    マリアちゃんという弱みを捕まえて ディンゴを引っ張り出したい。
    >気づいたときには『パクッ』と咥えていたりして(゜_゜i)タラリ
    こらああああ!!! するかっ! 救護所の先生が!
    ●ちのっちちゃん この2人ってば 可愛いでしょ?
    >マリアが天にも昇るほど嬉しそうにはしゃぎまわって
    >それを見ているディンゴは、嬉しさをなんとかして堪えようと必死になってる・・・^m^
    マリアが笑うだけで嬉しいディンゴ。 愛しい奴なんです。
    ジホは マリアが嘘のつけない人間と見抜いてストレートに聞きます。
    だけどマリアは ディンゴの為に 必死で知らないと言ってのける。
    どうせ下手クソな嘘だから ジホには一目でバレバレで
    今頃 「マリアちゃんのような子が 嘘をついてかばうとは 2人は両思いなんだな」と ジホに見抜かれていると思います。
    >マリアさん、そりゃないよ~(-_-;)
    >ジホを見て、あんな低俗な地上げ屋と関係があるように思うなんて・・・。
    すみません。 マリアちゃんはディンゴさんが大好きだから
    ディンゴさんを心配するあまり ジホが眼に入っていないんです。
    ●yuchekkoさん 確かに・・いいのかマリアそれで・・・・
    >聖堂の中で淡く微笑むジホ・・美しい宗教画の様ですね。
    >大切なひとを見つけた弟分のことを思って、嬉しさ半分切なさ半分って感じでしょうか。
    まさに そんな気持ちだったと思います。
    俺じゃだめだと 我を折って ジホに頼った男の思いが切なかったジホです。

  14. スミマセン…r( ̄_ ̄;)イヤハヤ
    4つ上の名無しさんはワタクシです…
    大胆なマリアに興奮して入れるの忘れてました^^;
    あ、ディンゴがちゃんとイれたからいっか♪(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ…

  15. 今回は笑って、、泣いて、、、
    ディンゴの周りをおしゃべりしながら動き回るマリアが可愛く、
    それを苦笑しながら密かに喜ぶディンゴが楽しい~!
    おズボンまで脱がしちゃうマリアに、オット~大丈夫か?と
    大笑いです^^
    聖堂の中にマリアを見つけ、その人がディンゴの護りたい人だと
    知ったジホは嬉しかったでしょうね。
    ディンゴを護るつもりが結果的に自分は表の世界、弟は裏の世界に
    住むようになって、あのジホが気にかけないはずないものね。
    弟を幸せにしたいと思っているジホが次にどんな手を打つか・・
    あーー楽しみです^^ワクワク
    ・・で笑えたのが、端整なジホの姿に思わず十字を切っちゃう
    シスター! うーん、気持ちはわかります~~^^

  16. ただいま~♥♥(o→ܫ←o)♫ღ
    帰ったらディンゴさんが^^v
    ジホさんも~♫ღ
    当たり・・だな・・・(ココが好き)
    当たりだヨ~~ン♫ღ
    ディンゴさん、兄貴から逃げられるかなぁ?
    マリアちゃんが会いに行っちゃう?
    フフフ♫ღ 楽しみ~♫ღ(♫ღ連発)

  17. ついに接点ができた狼と野犬は、
    どんなふうに出会うのかな。
    大勢の中でまったくしらばっくれて出会うのかな、
    それとも、ふたりだけの時間があるのかな。
    想像するとどちらもわくわくするような、
    切なくて苦しいような・・・
    どっちにしても、ジホは嬉しいと思うなあ。
    兄は自分だけ光のあたる場所で愛する人と幸せになっていることが後ろめたかったろうね。
    弟は弟で、自分たちを守るために命を差し出した人を思い、自分はこの場所で兄のような生き方をしようと思っているし。
    やっぱり二人の出会いは、思っただけで切ないな。
    どんなふうかな。
    あぁ・・・どんなふうかな・・・

  18. ボニ様 今回の長編でうれし~いです。
     
    興奮してディンゴに報告するマリアを 愛おしく感じて
    決してこちらからは連絡しない兄貴に頼ったことを少し悔しかった
    かもしれないけど・・・マリアの喜びでやっぱり これで良かったん
    だと・・・しみじみしているディンゴかな!!!
    苦労して仕掛けなくっても おまけのようにお風呂までついてくる
    か わ ゆ い マリアさんですね。この手が!!あった(笑)
    これからジホがゆっくり弟の幸せを確認していくんですね。
    ディンゴはたまったもんじゃないよ~~って悲鳴が聞こえてきそう。
    この展開はますます興味湧いてきましたヨン!お忙しい中本当に
    UPありがとうボニ様!!!(*^_^*)

  19. キャー 私も 当たりだ^^
    さすがに ジホ 行動が早い!
    疑問は 即解決だ
    そりゃそうだよね 自分の援助から逃げ回ってたディンゴがいまさらながら ヘルプだもん 興味津々でしょうね 
    来るなりスタッフ全員 自分の目でチェックして 
       
       ・・・当たり・・だな・・・・って
    ディンゴもジホの行動力はわかっているだろうに マリアの言葉に
    あせっちゃって・・・
    何をどう取り繕ったって ジホにばれるのは時間の問題だよね
    協力も惜しまないけど 面白がって1枚噛みたい狼さんとディンゴの
    やりとりが 待ちどうしい♪
    でも ズボン脱がしてるマリアとディンゴ ますますいいカップルに成長できてて いいわぁ~~
    んで いずれは 2カップルのご対面あるのかしらん?
    何とか実現させてほしいな^^

  20. お待ちしていました~~~♡
    ジホったら、弟分が守りたい女性が気になって仕方がなかったのね~~~(^m^)
    もう・・・読んでいて、顔が緩む緩むーーーーー(~o~)
    だけど・・・最初の方のある一文だけビックリしちゃいました~~~(☆0★) 
    ・・・何処って?・・・恥ずかしくて言えません(♯ ̄▽ ̄♯)ゞ←(でもバレバレ?)
    続きが益々楽しみです♪♪♪

  21. お付合いくださって本当にありがとうございます。
    今回はディンゴとマリアの恋物語であると同時に 
    ジホとディンゴの兄弟(義兄弟ですが)の物語。
    少しずつ近づき始めた2人をどうぞ見守ってください。
    ●うしゃしゃ(^^) 匿名はイナバッチちゃんか~ふふふ♪
    >大胆なマリアに興奮して入れるの忘れてました^^;
    >あ、ディンゴがちゃんとイれたからいっか♪(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ…
    をいをい・・・(@@)
    まあでも ディンゴがイれたからいいのか・・・そうかな。
    ●hiro305さん しゃべるのにすっかり夢中なマリア 可愛いよね。
    >聖堂の中にマリアを見つけ、その人がディンゴの護りたい人だと
    知ったジホは嬉しかったでしょうね。
    はい。 荒んだ世界に棲んでいるだろうと心配していたディンゴが
    思いがけずこんな人を恋人にしていたと知って 本当に嬉しかったジホ。
    ディンゴに劣らず この人を護ろうと決めましたね世話焼き狼は。
    >・・で笑えたのが、端整なジホの姿に思わず十字を切っちゃう
    >シスター! うーん、気持ちはわかります~~^^
    はやく 拝みたいくらいなシーンが見たいです。
    ●ひゃ~♥♥(o→ܫ←o)♫ღ きみりんちゃんすごい顔文字~・・
    >当たり・・だな・・・(ココが好き)
    アタシも好き。 
    きっと してやったりのでも優しくて愛しげな顔をしてたよね。
    追い始めたジホと逃げたいディンゴ どうなるでしょうねえ・・
    ●お シータも読んでくれてありがとうー!
    >兄は自分だけ光のあたる場所で愛する人と幸せになっていることが後ろめたかったろうね。
    >弟は弟で、自分たちを守るために命を差し出した人を思い、自分はこの場所で兄のような生き方をしようと思っているし。
    うん。 この2人は お互いがとても大事なゆえに
    どちらも自分を責めている。
    マリアちゃんという存在が 思いあう2人をどう結んでいくかなあ。
    >やっぱり二人の出会いは、思っただけで切ないな。
    そうよね。 でも 幸せにしてやるううううう!
    ●うふふbannbiちゃん どもありがとう♫ღ (←すぐ活用^^;)
    >・マリアの喜びでやっぱり これで良かったん
    だと・・・しみじみしているディンゴかな!!!
    はい。 可愛いですよね。
    意地っ張りのディンゴにとっては ジホを頼るのは忸怩たる思いだったのだけど
    暗然たる気持ちを吹き飛ばす マリアの喜びようでした。
    >これからジホがゆっくり弟の幸せを確認していくんですね。
    もうジホは 虎視眈々もとい狼視眈々と 弟におせっかいする機会をうかがっています。
    ●お、ばつまるちゃん いらっしゃ~い!
    思いがけず近づいてきた弟の尻尾を がっちり捕まえたいジホです。
    >何をどう取り繕ったって ジホにばれるのは時間の問題だよね
    うん。 狼さん「何があっても見つけてやる」と思ってるからね。
    >でも ズボン脱がしてるマリアとディンゴ ますますいいカップルに成長できてて いいわぁ~~
    フフフ マリアちゃん ジホのペースになってきました。
    >んで いずれは 2カップルのご対面あるのかしらん?
    それは・・・・どうだろう・・・(--)
    ●nyankoさん お待たせいたしました~!
    ジホの楽しい 追求に顔がゆるんでいますね。
    >だけど・・・最初の方のある一文だけビックリしちゃいました~~~(☆0★) 
    え? 最初の方のある一文? ど、どこだろう?

  22. いつも出遅れて(子供がPCを放さないんです・ブーッ!)コメントは皆さんがもう書かれていて、”そうそう!” ”うんうん”と、以下同文になっちゃいます。
    ホントにいいお話ですね~❤
    マリアがディンゴにしゃべらせないで、一生懸命話して聞かせているのがとっても可愛いし、ついついポロっと知らないはずの事をつぶやいちゃうディンゴも可愛い❤
    もうお互い離れられないね!
    ジホがリムジンから降り立つ姿が目に浮かび、溜息です❤
    次回がますます楽しみ!!

  23. ●mamamabyjさんお子さんからPC奪還 よくぞお越しくださいました
    (^^)
    >マリアがディンゴにしゃべらせないで、一生懸命話して聞かせているのがとっても可愛いし、ついついポロっと知らないはずの事をつぶやいちゃうディンゴも可愛い❤
    ふふふ。 マリアは「シ・・」までしか言っていないのに
    「シェルターか。 良かったな」って受けちゃうディンゴですね。
    一瞬ヒヤリとしますが 教会の幸運に夢中でディンゴの服を
    さかさか脱がせちゃうほど舞い上がっているマリアが気づくはずもない。
    兄貴に迷惑かけた負い目はあるけど 照れ屋なディンゴは
    マリアにお礼を言われたりすることなく 喜んでいる顔だけ
    見られたのでホクホクです。

  24. マリアちゃん、すっかり有頂天で…、手先しか見てないんだよね~。
    「はい、足抜いて・・・」だなんて、、、、顔をあげたら私なんか真っ赤になっちゃうのに~!
    ディンゴもあっけにとられちゃうよね~。
    聖堂で聞こえるのは、黄色い歌じゃあなくて、シューベルトのアヴェ マリアかな?
    う~~n 見えるねえ、一条の光に浮かぶ天然聖母マリア!
    「ディンゴを知っていますね」って優しく言ったはずなのに、あわてて「知りませんッ!」隠しちゃうマリアに「おやおや?」モードだったでしょうね。。これには何がある?ってますます詮索したくなるよね~
    さあ、今度はどうやってディンゴを誘い出す?
    まあ、マリアちゃんがらみ? スジョンがらみ?
    楽しみーッ!
    それにしても、カキコするのに上との距離が遠いなあ~フゥ

  25. こんばんは(^_^)
    マリアさんがとても喜んでいくらでも
    おしゃべりになってて可愛いですね、良かったね~。
    これでディンゴもこころおきなくマリアさんを抱ける?ね(#^.^#)
    ジホも暗闇に残してきた弟にお返しができたかな
    ついでに弱みも握ったし(^m^)
    次はどんな展開にでるのかな、楽しみです(^o^)丿

  26. 「ほう?」・・・当たり・・だな・・・。
    はい、あたりです、兄貴^^
    あたふたするディンゴにくっつくマリア・・・。
    いいわぁ~♪
    聖堂の中のジホとマリアは、1枚の絵画のようです。
    切ない瞳のジホ・・・。胸の奥がきゅ~っとなりました。
    どうするジホ・・・どうしようディンゴ・・。
    あぁ~もう待てません・・ボニさま・・どうしましょう^^

  27. 今頃でごめんなさ~い><
    もう皆さん書かれていて同じになっちゃうケド…
    マリアが嬉しさいっぱいでディンゴにまとわりつく姿に頬の筋肉が緩み、
    ディンゴの洋服をチャッチャと手際よく脱がしていくマリアに(爆)
    自分のしてることわかってるのかなぁ~(#^_^;#)
    嬉しくって舞い上がってるマリアはどんな大胆なことも平気で出来ちゃうのね~(笑)
    後になって思い出したら赤面だったかな?
    マリアの喜びように嬉しくてたまらないディンゴ、
    お風呂にも一緒に入れたし、二人とも幸せいっぱいな夜で
    何よりでした~o^^o
    ジホ登場♪ 「知りませんっ」って慌てて言ったマリアの様子が
    ジホには「知ってます!」に聞こえて…今回の一件はマリアのために
    ディンゴがジホ兄貴に頼んだんだって、鋭いジホはわかったかも?!^m^
    今後のジホとディンゴ、天然マリアちゃんが間に入ってどうなることやら!
    すっご~く楽しみ♡♪♡♪♡♪

  28. ●nktotoro8さん マリアの「熱心!」にディンゴは(@@;)
    >マリアちゃん、すっかり有頂天で…、手先しか見てないんだよね~。
    はい。マリアちゃん。教会の困窮を救おうとおミズに飛び込む位
    猪突猛進純情派ですからね。
    ディンゴはあ然と見下ろして・・優しく「ったく」って笑ったね。
    >それにしても、カキコするのに上との距離が遠いなあ~フゥ
    す、すんません。
    ●なつ☆ちゃん いらっしゃーい! ジホも嬉しかったよね。
    >ジホも暗闇に残してきた弟にお返しができたかな
    >ついでに弱みも握ったし(^m^)
    ジホ こんなもんじゃなくおせっかいが焼きたいですからね。
    ●palmeguちゃん ジホってばにこにこ偵察してますね。
    >聖堂の中のジホとマリアは、1枚の絵画のようです。
    暗がりに射す光の中のマリア。ジホには弟を救うマドンナに見えたはず。見つめるジホがきれいです。 ・・待っててね。
    ●Gelsthorpeさん いいのよー!時間のあるときにお付合い下さい。
    マリアちゃんったら 舞い上がって自分がサカサカ彼を脱がせた
    という事には結局気づきませんでした(--)
    >ジホには「知ってます!」に聞こえて…今回の一件はマリアのために
    >ディンゴがジホ兄貴に頼んだんだって、鋭いジホはわかったかも?!^m^
    ディンゴから電話が来た時点で「こいつが自分の為に頼むはずない」と
    予想はしていたジホ。マリアを見て確信しました。ふふふ どーなる。

  29. 師匠~~~~
    いつもながら萌えどころをありがとうございますです!!!
    >つまらなそうに眉を吊り上げてみせたが
    >口の端が少し上がってしまった。
    ド。ドンちゃま~~~~❤
    >機嫌良く舐めながら
    ジュ。ジュニ~~~~~♪
    >それともこのまま ここでヤルか
    おながいします。
    >ジホは何とかぎりぎり 
    >聞いていたと言えるタイミングで拍手をした。
    ここすごくええです。画が…浮かぶ。
    >気づいたときには『パクッ』と咥えていたりして(゜_゜i)タラリ
    >こらああああ!!! するかっ! 救護所の先生が!
    yonyon姐さん、相変わらずご健勝のようで…
    ボニちゃん、そうだよね~先生だもの、咥えないよね?
    せいぜい舌で突いてから、舐め上げるくらい?(あれ、伏字なし爆)

  30. あ、rz ちゃん 来た来た。 ふふふ・・萌えドコロありましたか。
    >ここすごくええです。画が…浮かぶ。
    ありがとうございます。(vv)
    “こ、この顔が見てみたい~~~~!!”
    な画を中心に「妄想作」しております。(妄想+創作)
    >>>気づいたときには『パクッ』と咥えていたりして(゜_゜i)タラリ
    >>こらああああ!!! するかっ! 救護所の先生が!
    >yonyon姐さん、相変わらずご健勝のようで…
    爆裂ご健勝でんがな(^^;)
    >ボニちゃん、そうだよね~先生だもの、咥えないよね?
    >せいぜい舌で突いてから、舐め上げるくらい?(あれ、伏字なし爆)
    こらあああああああ!!!

  31. そろそろ次回が・・というころに、こっそりお邪魔します^^;
    >「総帥だっていうお姫様か?!」
    あらあら・・ジホってば。
    総帥が女性ってマリアは言ったけど、
    「お姫様」ってだ~れも言ってないよー!(^^)!
    うふふ、スルドイ人ならピーンとくるだろうけど、
    マリアちゃんは・・ねぇ(*_*)
    ジホが、狼の眼で口元がふっと上がってるところを
    思いっきり想像しながら、次回を待ってまーす♪

  32. ●ナココしゃん こっそりいらっしゃらなくても(^^;)
    >総帥が女性ってマリアは言ったけど、
    >「お姫様」ってだ~れも言ってないよー!(^^)!
    ふふふ・・
    知っていることはつい出ちゃいますね。
    ディンゴはとても慎重な男なのですが
    どうも相手がマリアだと 感情が先走る傾向があるようです。
    >うふふ、スルドイ人ならピーンとくるだろうけど、
    >マリアちゃんは・・ねぇ(*_*)
    でんでん 気づいていませんねえ・・・

  33. めっけたのは良いんだけれど…あう~~~っ!月が替わっちゃってるぅ。 遅れちった、ごめんね。
    へへへ、ジホはディンゴの弱点をみつけましたね。
    それも、うれしい弱点を。
    くくく♪続きを読みに行ってきます。

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